くるまとめ

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自動運転車の国際カーレース開催へ 米エヌビディアのAIコンピューター標準採用 最高時速300km以上でソフトウエアの優劣競う

1: 蝙蝠傘子 ★
 年内にも開催される自動運転車による世界初の国際スピードカーレース「ロボレース(Roborace)」で、競技車両に米エヌビディア(Nvidia)の人工知能(AI)用コンピューター「Drive PX2」が標準装備されることになった。アップルのMacBook Pro150台分に相当する毎秒8兆回の浮動小数点演算、24兆回の処理実行性能を持ち、自動運転車に取り付けられたレーダー、ライダー(レーザーレーダー)、カメラで収集された周辺情報や、GPS、高精度デジタル地図の位置情報をリアルタイムに処理できる。

 ロボレースは、電気自動車(EV)版フォーミュラ1(F1)として開かれている「フォーミュラE」の2016/2017シーズンに合わせて、フォーミュラEと同じサーキットを使って開催される予定。10チームが1時間にわたってレースを行い、1チーム2台ずつマシンを持つ。レースカーおよび搭載ハードウエアはまったく同一だが、各チームが開発する自動運転ソフトウエアだけが違い、カーレースでその優劣を競う。

続きは記事ソース 

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http://newswitch.jp/p/4236 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460040029/
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車のライト 自動点灯機能の義務化を検討

1: (`・ω・´)神です ★
 日没前後の薄暮の時間帯に交通事故が相次いでいることから、国土交通省が、一定の暗さになった時点で車のヘッドライトが自動で点灯する機能を新車につけるよう、自動車メーカーなどに義務づける検討を始めたことが分かりました。警察庁によりますと、去年1年間に起きた全国の交通事故の死者4113人のうち、日没の前後1時間ずつの薄暮の時間帯に死亡した人は535人と全体の13%を占め、依然として薄暮の時間帯の交通事故が相次いでいます。

 このため、車の機能を向上させて薄暮の時間帯の事故を減らそうと、国土交通省が、周辺の明るさを検知して一定の暗さになった時点で車のヘッドライトが自動で点灯する機能をつけるよう、自動車メーカーなどに義務づける検討を始めたことが分かりました。対象となるのは国内の自動車メーカーと輸入事業者が販売する4輪車の新車で、この機能では、辺りが暗くなると自動でライトがつく一方、明るくなると自動でライトが消えるということです。

 国土交通省によりますと、こうした機能がすでに義務づけられているEU=ヨーロッパ連合の各国に比べて日本ではライトを点灯し始める時間が遅く、歩行者などが車に気付くのが遅れるケースもあるということです。国土交通省は今後、専門家で作る審議会で意見を聞いたうえで、道路運送車両法に規定されている保安基準を改定する方針です。

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151201/k10010326121000.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1448965501/
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来年1月1日から7人乗り以下乗用車に燃費ラベル義務化

1: アキレス腱固め(家)@\(^o^)/
 来年1月1日から7人乗り以下の乗用車は、消費者に販売する前に燃費などの情報を記したラベルを車内に貼付しなくてはならない――。運輸省と商工省の合同通知43号(43/2014/TTLT-BGTVT-BCT)がこのように規定している。VNエクスプレスが報じた。

 対象となるのは、国内で組立生産または輸入された未使用の7人乗り以下の乗用車。燃費ラベルには、使用する燃料の種類や燃費に関する情報を掲載しなくてはならない。 燃費は検査して認証された数字か、または自社で公表し登録した数字を使用する。 対象となる自動車は、燃費ラベルを貼付する前に車種ごとに、国が認めた検査機関で燃費の検査を受ける必要がある。

 燃費ラベルの認証を受けるには、指定された申請書類を直接または郵便で品質管理機関に提出する。品質管理機関は書類を受理してから7営業日以内に結果をウェブサイトで告知する。品質管理機関は、メーカー、輸入業者、販売業者が規定に違反した場合は、燃費ラベルの貼付を停止または認証を取り消すことができる。認証の取り消しは、燃費検査時の書類に不正があった場合か、2度目の貼付停止処分を受けた場合となっている。 なお、この通知の対象外の乗用車には、電気自動車や国防省・公安省の国防・治安維持を目的とした車などが含まれる。

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http://nna.jp/free/news/20141027icn004A.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414363572/
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車のオイル交換って何キロ走ったらするの?イエローハットの店員に3000kmまたは6ヶ月って言われた

1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/
 猛暑になると予想の夏。古いオイルを酷使せず、新しく交換して、夏休みは家族で楽しくドライブに―。 「カーコンビニ倶楽部横浜日吉店」では地域の人に大好評の「夏のオイル交換まつり」を26日(土)と27日(日)に開催。 パワー&エコドライブを実現するAPI公認の上級オイルを超激安で提供する。さらにタイヤやバッテリー、 オートマチックオイル、パワステオイルも特別プライス。何リットル入っても価格据置というまたとないチャンスだ。

 また、国家資格を持つベテラン整備士がファンベルトの緩みからオイル漏れなど、10項目の安全点検も実施してくれる特典付き。車に詳しくない女性やシニアドライバーからも好評だ。
このほか車検や鈑金まで車のことなら何でもサポート。キズ・ヘコミも格安で受け付ける。同時にタイヤ大感謝祭も開催。この機会をお見逃しなく。

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http://www.townnews.co.jp/0103/2014/07/24/245027.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1406297591/
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最新型 vs 71年型! ダッジの新旧「チャレンジャー」が対決 

1: アトミックドロップ(福島県)@\(^o^)/
 先日、ダッジの新型マッスルカー「チャレンジャー SRT ヘルキャット」を2台使用したバーンアウト映像をご紹介したが、今回はSRT ヘルキャットと1971年型「チャレンジャー」によるドラッグレース対決の映像をお届けしよう。

 映像では、まずダッジのCEOであるティム・クニスキス氏がヘルキャットのパワーやスピードを紹介。さらにこのドラッグレースでの対決をサポートするために呼ばれた助っ人、クラシックカーのレストアやカスタムを行っている「ガス・モンキー・ガレージ」(日本でもディスカバリーチャンネルで放送されている人気番組『ファスト&ラウド』でお馴染み)のリチャード・ローリン氏によるユニークな解説もある。例えば、ヘルキャットのグリルに設けられた開口部は空冷式インタークーラーに空気を送り込むためのものだそうだ。

 そんな最新にして最強のマッスルカーに対抗できるのはやはり同モデルということで、対戦相手にはHEMIエンジンを搭載した1971年型チャレンジャーが用意された。新旧チャレンジャーが競争するドラッグレースでは、リチャードが最新型SRT ヘルキャットに乗り、かつて彼と組んで大陸横断レース最速記録を達成した友人のデニスが1971年型をドライブする。 それでは、ダッジ史上最もパワフルなマッスルカーの驚異的なスピードと、新旧モデルの対決をご覧いただこう。先日ご紹介したバーンアウト映像にも負けない迫力を楽しんでいただきたい。

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http://www.youtube.com/watch?v=iYol7m3WjGQ

http://jp.autoblog.com/2014/07/20/dodge-ceo-gas-monkey-garage-10-second-challenger-hellcat-video/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405890804/
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「信号:470万円」、「標識:40万円」、「ポスト:9万円」高すぎだろ!

1: 逆落とし(長野県)@\(^o^)/

普段、街で見掛けるものの中で「あれはいくらぐらいするんだろう?」と思うものはありませんか? 例えば道路の脇のガードレール。あれっていくらぐらいするものなのでしょうか?  他にも信号はどうなのでしょうか?  今回は、街で見掛けるさまざまなものの「値段」を調べてみました

●信号
信号機自体のお値段ではありませんが、秋田県警によると、交通信号機1基(1交差点)当たりの設置費用は通常の定周期信号機が約470万円なんだそうです。 かなり高いですね……。そして押しボタン式信号機は約270万円。

●ガードレール
道路には必ず設置されているガードレール。これの値段がどんなものか国土交通省の道路局環境安全課に聞いてみたところ、 設置場所などによって金額が上下しますが、1メートル当たりだいたい「1-2万円」なんだそうです。

●標識
街のそこかしこに立っている一般的な道路標識の値段も調べてみました。ガードレールと同じく、 国土交通省の道路局環境安全課に聞いてみたところ、1本当たりだいたい30万円から40万円するそうです。
ちなみに交通事故で標識をポッキリとへし折った場合は、当然ながらこの金額の請求が行くとのことです。

●郵便ポスト
日本郵便株式会社に、街に設置されている郵便ポストそのものの値段を聞いてみたところ、
一般的な郵便ポスト(郵便差出箱13号)の値段は、H24年度実績で約9万円なんだそうです。
また、日本郵便株式会社が承認して私企業などが設置する「私設郵便差出箱」の制度というものがあり、いくつかの条件をクリアすることで設置できるそうです。

●カラーコーン
街中の工事現場でよく見掛ける赤い三角のカラーコーン。皆さんの中には蹴るなど粗野に扱ってしまった人もいるのではないでしょうか?  このカラーコーンですが、意外と安く一つ300-400円ほどなのです。普通に一般の通販サイトなどでも売られていたりするので、意外と簡単に手に入ります。

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引用元:
・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1405872893/
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