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シトロエン

ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞したシトロエンのSUV『C4 カクタス』日本でも発売

1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/
 【 2015年に欧州でデビューした「C4 カクタス」は、ワールド・カー・デザ イン・オブ・ザ・イヤーを受賞、欧州ではすでに11万台以上販売されているモデルで、東京モーターショー2015で日本初公開され、大きな話題となった。

 ちなみに、東京モーターショー2015のシトロエンブースのコンパニオンを務めたレースクイーンの清瀬まちちゃんも、“背中パックリドレス”を身にまとって「C4 カクタス」の日本デビューを大いに盛り上げていた。

 このユニークな「C4カクタス」がついに日本でも発売されることに!初回限定200台で、価格(消費税込)は、シート素材がファブリックのモデルが238万円、ベロアが241万円となる。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2926549/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475672462/
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シトロエン新型『C3』を発表 個性的なデザインに日本車では見かけない衝撃吸収のエアバンパーを採用

1: 急所攻撃(catv?)@\(^o^)/
 C3は、2002年に初代モデルが登場。その後、現行の2代目モデルが2009年にフランスで、日本では2010年に発表され、初代からの世界累計販売台数は360万台を超えるコンパクトカー。継ぎ目の無いルーフにまで及ぶ、広く長いフロントガラスの「ゼニスフロントウインドウ」を筆頭に、個性的かつ高いクオリティの内外装に、クラス最大級の室内空間が特徴とされた。

 今回発表された新型C3のスタイリングは、「C4カクタス」から受け継がれたデザイン・キューを持つ。ボディサイドには、個性的な外観を演出するほかに、素材の内部に空気カプセルを入れ、衝撃や接触からボディを保護するエアバンプが備えられている。また、ボディカラーはツートンが設定され、ルーフカラーには3種類を用意する。  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/citroen/c3/launch-2797054/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467896043/
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シトロエン新型『C3』を発表 上質なスタイリングとBセグメントクラス最大級の室内空間を両立

1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/
 初代C3は2002年にデビュー。当初は5ドアハッチバックのみだったが、途中、2ドアオープンの『プルリエル』が加わった。現行の2代目C3は2009年6月、欧州で発表。個性的で高いクオリティを発揮する内外装、クラス最大級の室内空間、環境性能の高いエンジンなど、欧州Bセグメントで最高の商品力を備える5ドアハッチバックとして開発された。初代からの世界累計販売は、360万台を超えている。

 6月29日、欧州で発表された新型C3は、3世代目モデル。フレッシュかつ逞しく、カラフルなBセグメント5ドアコンパクトカーが、セグメントにおいて優れた快適性やパーソナリティを提供することを目指す。

 外観には、シトロエンの最新デザイン言語を導入。ボディカラーは、ツートンが設定され、ルーフの色は3種類。『C4カクタス』に用意される「エアバンプ」が選択可能。エアバンプは、素材の内部に空気カプセルを入れたもので、衝撃や接触からボディを保護するだけでなく、個性的な外観を演出する効果を発揮する。

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http://response.jp/article/2016/06/30/277726.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1467382048/
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シトロエン『DS 3』の魅力

1: ジャンピングカラテキック(東京都)@\(^o^)/
 下から上まで元気いっぱいに回る1.2リットル3気筒ターボエンジン。その痛快なまでレスポンスの良さを楽しませてくれたのが『DS 3』だ。今回、新生“DSシリーズ”共通のグリルとなり、同時にオープントップの「カブリオ」もラインナップ。DS 3の侮りがたい走りをチェックした。

 「3気筒」というと、どうも軽自動車を思い起こしてしまうのだが、最近は1.5リットルクラスまで3気筒を採用する例が増えている。特に欧州車にはそれが多い。DS 3に搭載されたエンジンもその流れを沿って開発されたものだが、聞けば2015年のエンジン・オブ・ザ・イヤーを受賞したものだという。スペックだけを見れば1.2リットルターボで110psは珍しいものではないし、205Nmという最大トルクにも特別感はない。  続きは記事ソース 

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http://s.response.jp/article/2016/06/14/276868.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465912175/
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仏シトロエンがキューベルワーゲンみたいなアウトドアビークルを発表

1: バーニングハンマー(catv?)@\(^o^)/
 仏シトロエンは9月7日(現地時間)、ドイツで開催される第66回フランクフルト国際モーターショー(9月15日~16日プレスデー、9月17日~27日一般公開)で、新コンセプトカー「Cactus M Concept Car」を世界初公開すると発表した。

 今回発表された「Cactus M Concept Car」は、2014年のジュネーブショーで公開されたコンパクトSUV「C4 Cactus」をベースにしたコンセプトカー。C4 Cactusは5ドアのSUVだが、「Cactus M Concept Car」は3ドアになるとともに、オープントップスタイルを採用。「レジャー性を第一に考えた楽しいアウトドアビークル」としており、かつてのオフロードカー「メアリ」を想起させるデザイン要素が取り入れられている。

 そのほか会場では、同社のSUVビジョンを形にしたコンセプトカー「AIRCROS Concept Car」を欧州初公開するとともに、デザインを一新した「C4」などが展示される。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150907_719978.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1441631766/
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シトロエン、「圧縮空気モーター車」の斬新さ

1: トペ スイシーダ(芋)@\(^o^)/
 シトロエンが10月のパリモーターショーに展示した最新の低燃費コンセプトカーは、今まで無駄になっていた運動エネルギーを圧縮空気として保存し、 それを利用することでモーターを回す機構を備えている。これにより、短距離ではあるが、排気ガスゼロで車を推進することができる。 パリモーターショーに展示されたC4 Cactus Airflow 2L モデルは、車両重量が従来車に比べ100㎏も軽くできており、最新の空気力学を最大限応用することで、さらに燃料消費を抑えている。

リッター50キロの超低燃費

 Cactus現行生産モデルに改良を加え、たった2リットルの燃料で100㎞程度の走行を可能にするまでに、燃料消費を大幅にカットした。つまりリッター50キロだ。 「ガソリン燃料とハイブリッド技術を組み合わせ、運動エネルギーを無駄にせず圧縮空気を作り出すのに利用します。そしてこの圧縮空気が 自動車の推進を助けるのです」とシトロエンのプロジェクト責任者であるピエール・モンフェリーニ氏は言う。

 「車体フロント部に、最適化した1200㏄エンジンを搭載し、リア部トランク下には圧縮空気タンクを装備しています。減速時にはエンジンが空気を圧縮し、 再発進や再加速する際には、圧縮された空気が力となって車を推進します。したがってエネルギー及び燃料の消費を大幅に減らすことができるのです」 フランスでのシトロエンのライバル会社、ルノーも、小型コンセプトカーを発表した。ギアが3つのみで、最初のギア2つが電動モーター用、3つ目のギアがガソリンエンジンを始動する際に働く。なんと1リットルで100km走行という、野心的な目標を掲げている。

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http://bcove.me/wxocmwgu
http://toyokeizai.net/articles/-/50375
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1413253387/
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