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アウディ

アウディ A6シリーズを仕様変更

1: ストレッチプラム(東京都)@\(^o^)/ [FR]
 【 アウディ ジャパンは、プレミアムアッパーミディアムクラスの「A6シリーズ」 の装備・仕様を一部変更し、10月20日より発売する。

 価格(消費税込)は従来と変わらず、A6が628万円~888万円、A6アバントが666万円~926万円。

 今回の仕様変更では、エクステリアを中心に質感と存在感をさらに高めるためのリファインを施し、従来オプション設定されていたS lineエクステリアを標準の仕様とした。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2954227/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477402742/
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アウディ 新型SUV『Q5』を発表

1: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/ [FR]
 【 アウディは、『パリモーターショー2016』で新型「Q5」を発表した。販売はドイツ及び他のヨーロッパ諸国において2017年から開始するとのこと。

 ベース価格は、120kW仕様/7速Sトロニックを搭載したQ5 2.0 TDI quattroで45,100ユーロ(日本円:5,131,353円*)となる予定。なお、日本での販売は未定。

 同モデルは、アウディサルーンのスポーツ性、多面的なキャラクター、フレキシブルに使えるインテリアを融合。同時に、コネクティビティ、効率性、ドライバーアシスタンスシステムの各分野でも、セグメントの新たな基準を再び確立した。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2922339/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475922075/
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アウディ コンパクトスポーツセダン『RS 3 セダン』発表 400馬力 最大トルク480Nm 0-100km/hを4.1秒

1: エルボーバット(東京都)@\(^o^)/
 【 『パリモーターショー2016』で、アウディ「A3」シリーズの中で最もダイナミックなモデル、「RS 3 セダン」を初公開した。

 400hpを発生する5気筒エンジンを搭載し、非常に優れた燃費と、よりシャープなスタイルを備えたこのモデルは、RSシリーズとして販売される初のコンパクトセダンである。

 新しい2.5 TFSIエンジンは、従来型よりも33hp強力な294kW(400hp)の最高出力を発生させる。これは、現在世界で市販されている5気筒エンジンの中で、もっともパワフルな値だ。480Nmの最大トルクは、1,700~5,850rpmの非常に幅広い回転域で発生する。このコンパクトなRSモデルは、0-100km/hをわずか4.1秒で加速する。最高速度は、電子リミッターによって250km/hに制限されているが、希望すれば280km/hに引き上げることも可能。  】  続きは記事ソース  

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http://autoc-one.jp/news/2922858/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475234697/
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アウディ新型『S5スポーツバック』を発表 3リッターV6ターボから354馬力 0-100km/hを4.7秒

1: アンクルホールド(東京都)@\(^o^)/
 【 ドイツの高級車メーカー、アウディは、 ドイツ・インゴルシュタットにおいて、新型『S5スポーツバック』を発表した。

 同車は、ドイツで同時に発表された新型『A5スポーツバック』の高性能グレード。「S」の名前を冠する新型S5スポーツバックも、同時デビューを果たす。先代S5スポーツバックは、直噴3.0リットル(2994cc)V型6気筒ガソリンエンジンを、スーパーチャージャーで過給した「TFSI」エンジンを搭載。最大出力333ps/5500-6500rpm、最大トルク44.9kgm/2900-5300rpmを獲得していた。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/20/282107.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474641634/
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アウディ 新型5ドアクーペ『A5 スポーツバック』を発表

1: ボ ラギノール(東京都)@\(^o^)/
 【 独アウディは、新型『A5 スポーツバック』を欧州で発表した。A5 スポーツバックは、2009年7月に初代モデルが登場。スポーツバックとは、クーペのようなスポーティなスタイリングに、ハッチバックの機能性を持たせるべく大型のリアゲートを備えたモデル。

 2世代目となる新型A5 スポーツバックは、新型「A5クーペ」に続く、新型A5ファミリーの第2弾モデル。ボディサイズは全長4733×全幅1843×全高1386mmで、ホイールベースは2824mm。初代モデルからは全長+22、全幅-11、全高-5mm。ホイールベースは+14mmとなる。  】  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/audi/a5_sportback/launch-2897163/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473852014/
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アウディ、新型SUV「A4オールロードクワトロ」を発売 四駆と前輪駆動を自動切り替え機能を初搭載

1: 海江田三郎 ★
 【 アウディ ジャパン株式会社は、オールラウンドな ドライビング性能を備えたAudi A4 Avantベースのプレミアムクロスオーバー、Audi A4 allroad quattro (アウディA4 オールロード クワトロ)をフルモデルチェンジし、9月6日(火)より全国の正規ディーラー(121 店舗、現時点)を通じて販売開始する。

 「allroad」とは、ステーションワゴンモデルの Avant(アバント)をベースに、quattro(フルタイム4WD システム)を組み合わせ、さらにSUV 特有の優れた性能を融合したクロスオーバーモデルだ。Audi A4 allroad quattro は、2010 年に初代モデルが日本で発売されて以来、ミッドサイズクラスでは唯一のオールラウンドなキャラクターを備えたプレミアムクロスオーバーとして、市場で独自のポジションを築き上げてきた。

 今回発売する 2 世代目モデルは、そのユニークなコンセプトを継承しつつ、デザインとメカニズムを根本から刷新。さらに、インテリジェントなアシスタンスシステムやAudi connectなどの新しいテクノロジーを導入することで、従来から定評のあった走行性能、安全性、 快適性、ユーティリティなどに加えて、燃費効率やインフォテイメント、コネクティビィティといった分野でも現代的オールラウンダーへと飛躍を遂げた。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/09/06/audi-a4-allroad-quattro/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1473250089/
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