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バイク

カワサキ、250ccクラスの新型モデル「VERSYS-X 250 ABS」「VERSYS-X 250 ABS TOURER」

1: きつねうどん ★
 【 アドベンチャースタイルのツーリングモデル「VERSYS-X 250 ABS TOURER」カワサキモータースジャパンは2月15日、250ccクラスの新型モデルとして、アドベンチャースタイルのツーリングモデル「VERSYS-X 250 ABS」「VERSYS-X 250 ABS TOURER」を発表した。価格はVERSYS-X 250 ABSが62万9640円(4月15日発売予定)、VERSYS-X 250 ABS TOURERが68万3640円(3月15日発売予定)。

 VERSYS-X 250 ABS、VERSYS-X 250 ABS TOURERは、最高出力24kW(33PS)/11500rpm、最大トルク21Nm(2.1kgm)/10000rpmを発生する水冷4ストローク並列2気筒 250ccエンジンを搭載し、トランスミッションは6速マニュアルギヤボックスを組み合わせる。燃費性能は31.0km/L(60km/h定地走行テスト値[2名乗車時]:VERSYS-X 250 ABS TOURERは30.0km/L)を実現する。  】  続きは記事ソース 

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1044427.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1487152578/
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日本最高峰のバイクは「YZF-R1」

1: ストマッククロー(北海道)@\(^o^)/ [ニダ]
 【 ヤマハ発動機の欧州現地法人Yamaha Motor Europe N.V.は、イタリアのジェルノ・ディ・レズモにあるMovistar Yamaha MotoGPの本拠地で、2017シーズン ヤマハオフィシャルレーシングチーム体制発表会を開催した。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2017/02/08/yamaha-motor-europe-n-v-2017/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486625987/
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ヤマハ、高速も走れる前2輪バイク「TRICITY(トリシティ)155 ABS」を発売

1: 海江田三郎 ★
 【 ヤマハ発動機は、フロント2輪バイクの新型「TRICITY(トリシティ)155 ABS」を2017年1月20日に発売する。排気量を高めたエンジンを搭載し、高速道路も走行できるようにして活用範囲を広げている。45万3600円(税込)。

 同社が「LMW」(Leaning Multi Wheel、傾斜して旋回する3輪以上の車両)と呼ぶ3輪車の第2弾。125ccエンジンの第1弾と比べ、155ccの水冷単気筒4ストロークエンジンを搭載。 】  続きは記事ソース 

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http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/25/news086.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1480076870/
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バイク再編、市場縮小で危機感 「あの2社が組むとは…」 次の焦点はスズキ

1: 海江田三郎 ★
 【 (中略) 業務提携の記者会見で、ホンダの青山真二取締役は「熾烈(しれつ)な販売競争があったのは過去の事実だが、しこりはない」と話した。ヤマハ発の渡部克明取締役は「入社がHY戦争に敗れた年で、すぐに減俸になった」と振り返ったが、「原付き1種を何とか残したいと思い、提携を選んだ」。市場縮小への危機感が、かつての敵同士の手を結ばせた格好だ。

 より深刻なのは国内3位のスズキだ。二輪車事業は販売不振が続き、2016年3月期は営業損失が約102億円と2期連続で赤字を記録した。

 開発投資負担が重く

 国内4位のカワサキが原付き1種を扱わず、得意の大型車を中心とした専門店の拡大に乗り出す一方、スズキはホンダなどと並び原付き1種から1000cc級の大型までそろえるフルラインアップメーカー。かつて「カタナ」などの名車を生んだが、15年度の世界販売台数はホンダの1705万台に対し、スズキは149万6000台と10分の1以下にとどまり、開発投資などの負担が相対的に重い。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/161031/bsa1610310500001-n1.htm 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1477882210/
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「最新型の旧車」!? ホンダから「CB1100EX」の2017年モデルが発表!

1: 海江田三郎 ★
 【 旧車に乗りたい!そんな若者も最近では増えてきたんじゃないでしょうか?しかし本当の旧車を買うとなると、レアなものは車体だけで100~200万とかそういうレベル…。おまけに細かいパーツもメーカーから販売されていないのでそれなりの知識と財力が必要になってきてしまいます。しかし、CB1100はそんな旧車好きのために当時のようなバイクを今作ろう、ということで生まれたバイク。言わば「最新型の旧車」とも言えるバイクなんです!

 こちらが公開されたCB1100EXの2017モデル!MotoBe編集部は一足先に実車を撮影してきました!徹底的に煮詰められた今回のモデル。エンジンはもちろん空冷4気筒。旧車好きにはたまらないフィーリングを発揮してくれます。大きな変更点としてはグラフィック、外装面となっています。タンクは今回のモデルからフランジレスタンクを採用。  】  続きは記事ソース 

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http://clicccar.com/2016/10/09/404974/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476150983/
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ドゥカティ、最高出力113馬力の「スーパースポーツ」を発表

1: 海江田三郎 ★
 【 イタリアの二輪車メーカー、ドゥカティが2017年モデル第1弾となる新型オートバイを発表した。それは、スポーティな外観でありながら日常的な移動やツーリングに適応した「スーパースポーツ」だ。

 スーパースポーツは、最高出力113hpを発揮する937ccのL型2気筒エンジンを搭載。中距離のツーリングに適した16リッターの燃料タンクを備える。安全性を高めるボッシュ製ABS(アンチロックブレーキシステム)と8段階のドゥカティ・トラクション・コントロール(DTC)を含む「ドゥカティ・セーフティ・パック」も標準装備。さらにライディング・モードを、スポーツ、ツーリング、アーバンの3種類に切り替えることが可能だ。走行中であってもライディング・スタイルや路面の状態に合わせて3つのモードを選択できるこのシステムは、エンジンのパワー特性、DTCおよびABSの介入レベル、メーターパネルのグラフィックを瞬時に変更することができる。  】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/10/06/ducati-supersport-rational-motorcycle/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1475831610/
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