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F1

F1マクラーレン・ホンダが新型車 伝統のオレンジ復活!

1: ミッドナイトエクスプレス(catv?)@\(^o^)/ [DE]
 【 自動車のF1シリーズに参戦しているマクラーレン・ホンダは24日、今季の新型マシン「MCL32」を発表した。注目のカラーリングはオレンジと黒。マクラーレン初期に使われた伝統色のオレンジが、ホンダとの再タッグ3年目に復活した。  】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASK2S76MXK2SKTQ2023.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487979879/
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F1エンジニアたちの徹底した拘りから1本のボルトができるまで

1: きつねうどん ★
 【 F1の世界におけるエンジニアは細部にまで拘ることで知られている。しかし、実際にどれほどの拘りを持っているのだろうか?

 それは、レッドブル・レーシングが制作したビデオが教えてくれる。映像からは、最も小さなパーツの1つであるボルト1本を作るにも、莫大な労力が費やされていることが分かる。音声はなく美しい映像だけが流れていくこのビデオには、レッドブルのF1マシン用にボルトが作られる全過程が収められている。まずは、エンジニアがデザインを紙に描くことから始まる。そのデザインを3Dでモデリングして細部を確定したら、機械工が指定された金属塊から削り出す。ボルトが完成したら、それで完了...ではない。  】  続きは記事ソース

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http://jp.autoblog.com/2016/10/08/f1-engineers-detail-red-bull-bolt/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1475992277/
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マクラーレン・ホンダ F1参戦に先立ち、新型マシン「MP4‐31」を公開

1: 河津落とし(catv?)@\(^o^)/
 2016年2月21日マクラーレン・ホンダは、3月18日(金)にオーストラリアで開幕する2016 FIAフォーミュラ・ワン世界選手権(以下、F1)の参戦に先立ち、新型マシン「MP4‐31」を公開した。

 この「MP4‐31」には、ホンダが開発し、最先端のハイブリッド技術とコンパクトなレイアウトが特長のパワーユニット「ホンダ RA616H」を搭載することで、マシンの空力特性をさらに高めたデザインを実現しているという。

 なお、チームは2月22日(月)から始まるスペイン・バルセロナのテストで、実戦に向けた調整を行なう。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160222-10239705-carview/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456125936/
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F1新規参入のハース、チーム初のマシン『VF-16』を発表

1: 河津落とし(catv?)@\(^o^)/
 2016年からF1世界選手権に新しく参戦するハースF1チームが21日、陣営にとって1代目となるF1マシン『VF-16』を発表した。アメリカに拠点を置くハース。元はNASCARシリーズなどでチームを運営していたジーン・ハースが立ち上げたチーム。かつてインディカーなどで活躍したニューマン・ハース・レーシングとはつながりがなく、F1へは完全な新規参入となる。パワーユニットはフェラーリ製のものを使う。

 ドライバーはロータスで長年活躍してきたロマン・グロージャンがエースとして加入。チームメイトにはフェラーリのリザーブドライバーを務めていたエステバン・グティエレスがすでに決定している。

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http://cyclestyle.net/article/2016/02/22/32852.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456126082/
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F1、クリアパネルを採用したクローズド・コックピットの導入を検討

1: きつねうどん ★
 フォーミュラ1は、より長期的な視点でドライバーの安全を向上させるべく、"Halo(暈)"型のクローズド・コックピットを2017年より導入することを計画しており、さらにクリアパネルを採用する防護策も検討中だ。F1のテクニカルイラストを多数手がけてきたジャーナリスト兼イラストレーターのジョルジョ・ピオラが描いたコンセプト図(上の画像)では、破損したパーツや破片からドライバーを守るため、アクリル樹脂か防弾ガラスと思われる透明な素材でできたパーツがコックピットの周囲に取り付けられている。

 ピオラが考案したこのバージョンではパネルがドライバーの周囲にぐるりとめぐらされているが、パネルを両サイドだけに設置したもう1つの案(下の画像)も出されており、こちらは全面パネルで発生する視野の問題を避けられるようになっている。

 クローズド・コックピットについては、すでに各チームが検討を始めているが、ドライバーにとって本当にプラスになるという確証を得るためには、多くの試行を重ねることが必要だ。つまりHaloコンセプトは、承認後に使用されて初めて、その真価が問われることになるのだ。

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http://jp.autoblog.com/2016/02/12/f1-considers-adding-canopy-to-halo-closed-cockpit-design/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1455341178/
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ルノー、175円でF1チームを買い戻す

1: 海江田三郎 ★
 F1チームの運営には莫大な費用が掛かるし決して簡単なことではないが、ルノーがジニー・キャピタルからロータス・チームを買い戻した値段は安かった。最新の報道によると、ルノーが支払った金額はたったの1ポンド(約175円)だという。しかし、この過程は非常に複雑だった。ルノーがこれほど安くチームを手に入れられたのにはもちろん理由がある。ロータスが巨額の負債を抱えていたからだ。

 そして、その一部はルノーが負担することとなる。2年ほど前に、チームにはおよそ1億1,400万ポンド(約200億円)の赤字があると言われており、数ヶ月前には英国政府に納める270万ポンド(当時のレートで約4億9,200万円)の税金を、ルノーが肩代わりした。新しい契約条件では、ルノーはチームの前オーナーが蓄積していた負債を負担することになるが、株主がチームに貸し付けた9,820万ポンド(約172億円)は免れることになるだろう。

 Gringyはチームの90%の株を所有し、残りの10%をジニー・キャピタルとその投資家が保持する。これによってルノーは、フェラーリやメルセデスのように自前でパワートレインを開発するF1チームとして再び参戦することになる。

Renault+paid+-1+to+buy+back+its+F1+team
http://jp.autoblog.com/2016/01/05/renault-f1-team-lotus-genii-finance/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1452129133/
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