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ジャガー

ジャガーが新型ステーションワゴン「XF スポーツブレイク」を発売

1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]
 【 英高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーの日本法人(東京都品川区)は27日、ステーションワゴン「XF スポーツブレイク」を発売したと発表した。  】  続きは記事ソース 

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http://www.sankei.com/economy/news/171127/ecn1711270026-n1.html 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1511785673/
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ジャガーFタイプ、2018年モデル28機種の受注を開始…794万円より

1: きつねうどん ★
 【 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、最高出力300psを発揮する2リットル4気筒エンジンを追加してラインアップを拡充させた、スポーツカー『Fタイプ』2018年モデルの受注を9月30日より開始した。

 2018年モデルでは、LEDヘッドランプやフロントバンパーに新デザインを採用し、Fタイプの特徴的なデザインをより際立たせている。また、軽量マグネシウムフレームを使用した新開発のパフォーマンスシートにより、足元のスペースを確保し、8kg以上の軽量化を実現している。  】  続きは記事ソース 

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https://response.jp/article/2017/09/30/300474.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1506770584/
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ジャガー 新型『XE』を発表 エントリーグレードは439万円

1: バズソーキック(東京都)@\(^o^)/
 「XE」2017年モデルでは、ボディの75%にアルミニウムを使用した軽量モノコック車体構造、50:50にほぼ近い前後の重量配分バランス、卓越した乗り心地とハンドリング、先進的な成型プレス加工による深みのある曲線がもたらすジャガーならではのデザインといった「XE」を構成する要素は継承しながら、直感的なタッチ操作やホーム画面を自由にカスタマイズできる10.2インチ静電式タッチスクリーンの最新インフォテインメントシステム「InControl Touch Pro」を標準装備している。

 さらに、ジャガーのドライビングパフォーマンス体験の間口を広げるべく、新たなエントリーグレード「SE」を追加し、価格も439万円に設定した。

 また、3年間の無料メンテナンスパッケージ「JAGUAR PREMIUM CARE(ジャガープレミアムケア)」も全グレードに付加され、新車登録日から3年間、走行距離無制限の保証、ロードサイドアシスタンス、定期点検(2回)と指定交換部品および一部の消耗部品の交換を含むメンテナンスを無料で行う。  続きは記事ソース 

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http://autoc-one.jp/news/2813891/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1469018064/
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Eタイプジャガー約4000万円の価値あり!

1: ジャンピングエルボーアタック(東日本)@\(^o^)/
 錆びだらけだったEタイプジャガーが今では約4000万円の価値があります。フランスの町で不完全なカバーとフレームだけの車が発見されました。

 それは希少なEタイプのジャガーでした。内部は鳥の巣となっていましたが、3000時間をかけて復元されました。復元されたジャガーは約4000万円の価値があると見積もられています。

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http://www.europanews.top/archives/1051812144.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455284393/
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変わり種のドリ車!ジャガー XJにトヨタの1JZエンジンを換装!

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
 オレゴン州ポートランドのチューナー、Xcessive Manufacturingが製作!今や、自動車文化において大きな存在感を放つドリフトカルチャー。国や地域によって色々なアプローチのドリフト仕様のチューンドカーが仕上げられていますが、アメリカのオレゴン州、ポートランドに位置しているショップ、Xcessive Manufacturingが仕上げたクルマがまた個性的。

 ベースとなっているのは、おそらく3代目のジャガー XJ。オリジナルは3.4リッター、4.2リッターの直列6気筒、そして5.3リッターのV12を搭載していますが、トヨタや日産、ホンダなど数多くのJDMに精通しているXcessive Manufacturingの手によって、こちらもチューニングベースとして広く支持されているトヨタ チェイサー/マークII/クレスタのトップモデルに搭載されている1JZに換装されています。

JDMのスタンダードなドリ車に混ざって異彩を放つジャガーの様子は必見です。

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http://www.j-sd.net/xcessive-manufacturing-jaguar-xj-drift-car/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453083655/
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ジャガーXEをベースにした特別仕様の「錦織圭エディション」をWEB限定発売

1: 海江田三郎 ★
 ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、「XE」の特別仕様車として、「XE KEI NISHIKORI EDITION(錦織圭エディション)」の受注を開始した。今回新たな取り組みとして、ジャガー・ランドローバー・ジャパンのWEBサイト内の特設ページのみでの受注となるほか、購入者特典として、2015年12月1日(火)に都内で実施する錦織選手が参加予定の特別イベントに招待。さらに、納車時には「XE KEI NISHIKORI EDITION」専用のキーホルダーとサイン入りホルダー(盾)を贈呈する。

 プロテニスプレイヤーの錦織圭選手は、2014年9月よりジャガーのブランド・アンバサダーに就任していて、昨年11月に投入した「Fタイプ KEI NISHIKORI EDITION」に続く、錦織選手の名前を冠した特別仕様車第2弾となる。「XE KEI NISHIKORI EDITION」は、現在の日本市場向けにはラインアップされていない「XE 2.0 R-Sport」のガソリン・エンジン搭載モデルがベース。錦織選手が好きな色でもあり、ジャガー・オーナーのために厳選したというブルーファイヤーのボディカラーを採用した。これに、落ち着いたトーンのラックステック/テクニカルメッシュ・スポーツシートを組み合わせたほか、ブラックフィニッシュの18インチ アロイホイールなどを装着している。

 さらに、左右のフェンダーのパワーベント下に「KEI NISHIKORI」バッジを、ミッドフェイシアアンダーに「KEI NISHIKORI EDITION」と60台分の1を示す「1/60」という文字が書かれたシルバープレート、エンジンフードには「KEI NISHIKORI EDITION」「1/60」に加え、錦織選手のサインが描かれたシルバープレートをレイアウトした。全国限定60台で価格は650万円。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20151001-10230989-carview/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1443745545/
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