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ランボルギーニ

ランボルギーニ アヴェンタドール に「ミウラ」…名車の50周年記念車

1: きつねうどん ★
 イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『アヴェンタドール・ミウラ オマージュ』を初公開した。

 同車は、ランボルギーニの名車、『ミウラ』誕生50周年を記念し、50台のみが生産される限定モデル。『アヴェンタドールLP700-4』をベースに、ランボルギーニの「Ad Personam」プログラムによるカスタマイズを施した。

 そのハイライトは、ボディカラーにある。赤い専用ボディカラーは、「Rosso Arancio Miura」と命名。ボディ下部とアルミホイールは、ゴールドで仕上げられ、ミウラの雰囲気が再現された。ボディサイドには、「Miura 50」のエンブレムが装着される。 続きは記事ソース 

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http://s.response.jp/article/2016/06/24/277451.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1466777052/
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ランボルギーニとポルシェが徹底的にレストアした歴史的モデルを公開

1: クロイツラス(茸)@\(^o^)/
  4月6日~10日までドイツで開催されたクラシックカー・イベント「テクノクラシカ」で、フォルクスワーゲン・グループは2つのフラッグシップ・ブランドのヒストリックカー部門が、"修理"とは次元が異なる自社の"復元"プロジェクトを展示して存在感を示した。

  ポルシェは歴史的に有名な「911」を完璧にレストアして出展。逆にランボルギーニは製作途上で地金が剥き出し状態の「ミウラ」のボディを披露した。

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http://jp.autoblog.com/2016/04/14/lamborghini-miura-porsche-911-techno-classica/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461737268/
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世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが290万円で売出し中

1: 海江田三郎 ★
 水陸両用のスポーツカーは007のような映画の世界でしかお目にかかれない代物ですが、イギリスには世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが存在し、なんとeBayで販売中。まさしく「スーパーカー」をゲットできるチャンスが到来しています。

 これが世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックの「Z1A」。川に後輪を浸している異様な光景に、カヌーの男性が二度見するのも仕方ないところ。こんな感じで水の中を進むことができます。ただでさえ低い車高のため水がボンネットを上がってこないのか心配になってしまいますが、まったく問題ないようです。  続きは記事ソース

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http://gigazine.net/news/20160412-amphibious-lamborghini-countach/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460435838/
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GACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車で販売中wwwお値段は6000万円

1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/
 ミュージシャンでタレントのGACKTさんが所有していたランボルギーニが中古車サイトに掲載されている。このランボルギーニはアヴェンタドールという車種で、その中でも100台限定というランボルギーニ創立50周年を記念した「アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」というレアなモデルだ。お値段はなんと約6000万円。

 この中古車サイトに掲載されているのはGACKTさんがカスタムを施した個体で、ドラゴンイメージした金のラッピングに加え、リアウィングが装着されている。

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http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9604 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458279768/
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ランボルギーニ、日本向けにカスタマイズされた「ウラカン LP610-4」を公開 日の丸をイメージ

1: 海江田三郎 ★
 ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

 ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

 ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。

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http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html 
用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458023537/
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ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円

1: 海江田三郎 ★
  イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

  センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。

  インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使ったステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。

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http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457014366/
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