くるまとめ

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ランボルギーニ

世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが290万円で売出し中

1: 海江田三郎 ★
 水陸両用のスポーツカーは007のような映画の世界でしかお目にかかれない代物ですが、イギリスには世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが存在し、なんとeBayで販売中。まさしく「スーパーカー」をゲットできるチャンスが到来しています。

 これが世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックの「Z1A」。川に後輪を浸している異様な光景に、カヌーの男性が二度見するのも仕方ないところ。こんな感じで水の中を進むことができます。ただでさえ低い車高のため水がボンネットを上がってこないのか心配になってしまいますが、まったく問題ないようです。  続きは記事ソース

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http://gigazine.net/news/20160412-amphibious-lamborghini-countach/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460435838/
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GACKTさんの金ピカランボルギーニが中古車で販売中wwwお値段は6000万円

1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/
 ミュージシャンでタレントのGACKTさんが所有していたランボルギーニが中古車サイトに掲載されている。このランボルギーニはアヴェンタドールという車種で、その中でも100台限定というランボルギーニ創立50周年を記念した「アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」というレアなモデルだ。お値段はなんと約6000万円。

 この中古車サイトに掲載されているのはGACKTさんがカスタムを施した個体で、ドラゴンイメージした金のラッピングに加え、リアウィングが装着されている。

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http://magazine.vehiclenavi.com/archives/9604 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1458279768/
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ランボルギーニ、日本向けにカスタマイズされた「ウラカン LP610-4」を公開 日の丸をイメージ

1: 海江田三郎 ★
 ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

 ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

 ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。

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http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html 
用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458023537/
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ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円

1: 海江田三郎 ★
  イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

  センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。

  インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使ったステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。

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http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457014366/
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ランボルギーニと言えばミウラ、異論は…イオタぐらいか

1: スパイダージャーマン(catv?)@\(^o^)/
  史上最も魅力あるスポーツカーが、ランボルギーニ・ミウラであろう。これこそスポーツカーといえるスタイルだ。1966年の発表だが“美”は衰えていない。今でも多くのクルマ好きに愛される理由は、躍動感がありながら繊細なスタイリングと、4リッター12気筒エンジンをコックピット背後に横置き搭載する画期的なメカニズムレイアウトにある。加えて、フェラーリに勝つスポーツカーをつくりたいと願った創業者の情熱も特筆すべき点だ。美と性能と情熱。スポーツカーに必要なもの全てを備えていたのである。

  フロントボンネットと後部のエンジンフードは大きく開く(そのためメンテナンスがしやすい)など機能主義的なところと、無駄のない面と線で構成された審美性。この二つが見事なハーモニーを奏でている。スタイリングを手掛けたのは、カロッツェリア(ボディー製作会社)のベルトーネであった。チーフデザイナーを務めていた人物は、マルチェロ・ガンディーニだ。

  ミウラは時速280kmの最高速を謳(うた)うモデルで、ライバルはフェラーリ365GTB/4などである。4390mmの全長に対して1100mmという低い全高も“説得力”のある、いかにも速く走りそうな形状だ。初期のP400は350馬力、71年のP400SVでは385馬力までパワーアップされた。64年に自動車事業を始めた新参組でありながら、72年デビューのカウンタックとともに、ランボルギーニの名を定着させたモデルである。

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http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016012981611.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1454308065/
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ランボルギーニ、世界販売が史上最高の3245台を記録…2015年

1: 垂直落下式DDT(catv?)@\(^o^)/
 アウトモビリ・ランボルギーニは、2015年の世界販売台数が前年比28%増の3245台と、同社史上最高を記録したと発表した。2015年はすべての主要地域で販売台数は増加し、米国とアジア太平洋地域では新記録を達成。日本国内でも前年の170台から304台へと大幅な伸びを示した。

 好調な販売の要因となったのは、『ガヤルド』の後継機種として市場導入した10気筒モデル『ウラカン』の成功があげられる。発売初年度におけるウラカンの販売台数は2242台市場導入後18か月の売上はガヤルドを70%上回った。12気筒モデルの『アヴェンタドール』も1003台を販売。市場導入後52か月の売上は先行モデル『ムルシエラゴ』と比較して124%増となっており、好調なセールスが続いている。

 また、2015年は多くの新モデルが発表された、ランボルギーニにとって記念すべき年となった。3月のジュネーブモーターショーでは、フラッグシップスーパーカー『アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ』のクーペモデルを初公開し、8月の米国モントレー・カーウィークでは、同モデルのロードスターも披露。クーペ500台、ロードスター600台の限定生産枠はすべて受注済みとなっている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160114-10237432-carview/?fn=1
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1452850561/
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