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カー用品

スタッドレスタイヤ、より長持ちに 一年中使える製品も

1: 海江田三郎 ★
 【 冬を前に車のタイヤをスタッドレスに取り換える時期が来ました。ブレーキの利きやすさだけでなく、長持ちする改良がされています。読者からは「一年中使えるオールシーズンタイヤも取り上げてほしい」と要望がありました。

 福井市にあるオートバックス福井北店は、9月初めからスタッドレスタイヤを売り始めた。店長の大針靖史さんは「雪が降ってから慌てて買わなくてもいいように、早めに準備する人が多い」と話す。9月中から12月初めまでがよく売れる。 北陸でも雪が多くない地域はあるが、朝晩の冷え込みで路面が凍るため、スタッドレスは欠かせない。  】  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASJBD34V9JBDPLFA001.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1476694175/
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最大距離1万2000m、高性能リモコン・エンジンスターター発売

1: きつねうどん ★
 【 VE-E8800stは、920MHz帯を用いたLoRa無線技術を業界初採用。スペクトラム拡散方式の原理を用いた新しい変調方式で、従来の429MHz帯より約4倍の通信距離を実現した。最大電波到達距離1万2000m、最大実用通信距離2000mを達成した。エンジンの始動やドアロック操作の完了、車室内温度など、液晶グラフィック、音階ブザー(ドレミ音)でアンサーバック。液晶バックライトは7色から選択できる。

 リモコンはステップカットを採用したスタイリッシュな外観としたほか、別売アダプターにより、イモビライザー装着車への取付けにも対応する。  】  

続きは記事ソース    

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http://s.response.jp/article/2016/08/17/280185.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1471429953/
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運転のお供にドライブレコ一ダー 販売台数、2年で倍増

1: だるまたん ★
 車内から前方を撮影・記録し、交通事故の「目撃者」となるドライブレコーダー(DR)。タクシーやバスだけでなく一般車にも浸透し、全国の販売台数はここ数年で倍増している。業界関係者は「市場規模はまだまだ拡大する」と見込む。ネットで共有して交通安全に役立てるなど活用方法も広がる一方、プライバシー保護などの課題も見えてきた。

 「当て逃げされました」。5月下旬、愛知県警昭和署で2人の男性が訴えていた。名古屋市昭和区の道路で停車中、追い越し車両に当て逃げされ、右のドアミラーが壊れたという。車のDRには、道路中央を走り抜ける車が映っていた。

 男性は事故を経験した知人から「DRを付けていたら、もめることはなかった」と聞き、約2年前から取り付けていたという。  続きは記事ソース 

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http://www.asahi.com/articles/ASJ6G53LGJ6GOIPE027.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1468731073/
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横浜ゴム、旭川市の冬用タイヤテストコースが完成…東京ドームの19倍

1: 鴉 ★
 横浜ゴムは、北海道旭川市に建設中だった冬用タイヤテストコース「北海道タイヤテストセンター」が完成し、1月20日に開所式を行った。

 同テストコースは2015年3月に上川生産農業協同組合連合会から取得した旭川競馬場跡地に建設。敷地面積は東京ドームの19倍強に当る90万6462平米で、直線距離約1kmの圧雪路に加え、氷盤路、登坂路、雪上/氷上旋回路、ハンドリング路を備えている。乗用車で時速100km以上のテスト走行ができるほか、トラックやバスについても登坂など様々な路面状況での制動・発進・加速テストに対応する。

 また車で旭川駅から15分、旭川空港から10分とロケーションも良好。同社では、氷点下の気温が安定的に続く12月末から翌年2月末までの厳冬期に冬用タイヤのテストを行い、春から秋にかけては夏用タイヤのテストにも活用する計画だ。これまで横浜ゴムは、冬用タイヤテストを日本の自社コースのほか、スウェーデンの契約コースなどで行ってきた。しかしタイヤ事業がグローバルに拡大する中、評価数の増加、評価手法の高度化が進み、従来の冬用タイヤテストコース「T*MARY(ティーマリー)」(北海道上川郡鷹栖町)では手狭になっていた。

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http://s.response.jp/article/2016/01/26/268563.html
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1453838721/
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デンソー、ストラップタイプの車用プラズマクラスターイオン発生機を発売

1: 海江田三郎 ★
 車内のこもったニオイに頭を悩ませている方は少なくないと思います。芳香剤や消臭剤を使う方もいれば、中にはプラズマクラスターイオン発生機を使う方もいるのではないでしょうか?これまではドリンクホルダーに置くカップタイプが人気を集めていましたが、株式会社デンソーは2016年1月6日から全国のカーディーラーおよびカー用品店さらに700店のデンソーサービスステーションにて、新タイプのプラズマクラスターイオン発生機を順次発売するとのこと。

 従来のカップタイプでは、たとえばスポーツカーのようにドリンクホルダーの数が少ないものだと肝心の飲み物を置くことができなかったのですが、新しいノームスタイルはストラップでヘッドレストなどに取り付けることが可能となっています。また、USBで電源をとることもでき、オフィスやリビングなど、クルマに限らず様々な場所でも使用できます。

 サイズは幅90mm×奥行き38mm×高さ136mm、重さは約250gとコンパクトで持ち運びにも便利そうです。カラーはヴィンテージブラックとリラックスホワイトの2色を用意。価格はオープン価格となります。

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http://clicccar.com/2015/12/11/342991/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450148071/
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積水化学、自動車のフロントガラス全面に情報を表示できる中間膜技術を開発

1: 海江田三郎 ★
 積水化学工業(積水化学)は12月8日、自動車のフロントガラス全面に文字や図を表示することができる合わせガラス用中間膜「自発光中間膜」の基礎技術を確立したと発表した。近年、自動車走行時の安全性向上や、車室内のIT化に対応するため、速度や車線に関する情報をフロントガラスに表示するヘッドアップディスプレイ(HUD)システムを採用する車種が増加している。

 同社は2008年にHUDシステムに対応した「楔形中間幕」を発売。しかしこの楔形中間膜を利用した現行のHUDシステムは、フロントガラスの限られた部分だけに映像を投影する仕組みで表示できる情報量が限られているため同社はより多くの情報を表示できるよう、自発光中間膜の開発をすすめている。自発光中間膜には発光材料が含まれており、車内に設置するプロジェクターから特殊なレーザー光を照射すると、照射された部分が発光し、文字や画像を表示する仕組みとなっている。また、表示物は全角度からの視認性を有し運転席以外の席からも見ることが可能。

 なお、12月10日~12日に東京ビッグサイトで開催される展示会「エコプロダクツ2015」にて、同技術を用いたデモ機が展示される。同社は今後、2018年の上市を目指し、自発光中間膜の開発を進めていくという。

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http://news.mynavi.jp/news/2015/12/09/193/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449721750/
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