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ポルシェ

ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開 最高速度は時速306キロ、価格は2540万円

1: 海江田三郎 ★
 【 「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。  】  続きは記事ソース 

Porsche,_Panamera_Turbo_S_Executive_at_TMS2013
http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488275496/
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ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に

1: 海江田三郎 ★
 【 ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

 但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486989722/
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ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ

1: 海江田三郎 ★
 【 ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

 パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。  】  続きは記事ソース 

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http://japan.cnet.com/news/service/35094095/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482318929/
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ポルシェ 実用的なラグジュアリースポーツカー『パナメーラ ハイブリッド』を発表

1: エルボーバット(東京都)@\(^o^)/
 【 『パリモーターショー2016』でポルシェが新型『パナメーラ 4 E-ハイブリッド』と、世界中で最も市販台数の多いレーシングカーの新型モデル『911 GT3 Cup』を世界初公開した。

 この日、ポルシェブースに登場したポルシェAG社長のオリバー・ブルーメ氏は、「この新しいモデルはデザインとテクノロジーにおいて革命を起こす真のラグジュアリーサルーンです。さらに911のアイデンティティとスーパースポーツカーである918スパイダー、そしてハイブリッドレーシングカーの919ハイブリッドの遺伝子を持つことは、ポルシェファンの皆様に間違いなくご理解いただけると思っています。」とコメントし、パナメーラ 4 E-ハイブリッドの完成度に満足した様子だった。  】  続きは記事ソース  

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http://autoc-one.jp/news/2922182/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475234997/
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ポルシェパナメーラベースのステーションワゴンを開発中か

1: イス攻撃(東京都)@\(^o^)/
この夏、ポルシェは2世代目の「パナメーラ」を発表したが、来年はより実用的なワゴン・バージョンを世に送り出そうとしているらしい。自動車メディア『Automotive News』が匿名のポルシェ関係者から得たという情報によると、パナメーラのワゴンが公開されるのは、2017年のジュネーブ・モーターショーになるだろうとのこと。

これは、以前に米国版Autoblogでも紹介した、2018年にワゴンが発売されるだろうという情報とも整合する。また、ニュルブルクリンクでルーフが長く伸びたパナメーラのテスト走行が目撃されていることも、ポルシェが同車の開発を進め、市販化が近いことを示している。

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http://jp.autoblog.com/2016/09/21/porsche-panamera-wagon-automotive-news-report/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474724586/
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ポルシェが電気で速くなる!? 新型パナメーラ 4 E-ハイブリッドは1407万円

1: 風船モコモコ ★
 【 今年6月末、ポルシェは第2世代のパナメーラをデビューさせた。今後、ハイブリッド版などもリニューアルされることは既に暗黙の了解となっていたが、その認識を裏付けるかのように、約2か月半後となる9月15日、最新のプラグインハイブリッド(PHV)システムを与えられた「パナメーラ 4 Eハイブリッド」が、ポルシェ本社より発表された。

 新生パナメーラ 4 Eハイブリッドにおいてパワーユニットの基幹となるエンジンは、新型パナメーラ 4Sと同じく2894ccのV型6気筒ガソリンツインターボ。エンジン単体では、最高出力440psと最大トルク550Nmを発生する新型パナメーラ 4S用よりは大幅に低められた最高出力330ps、最大トルク450Nmとなるが、それに最高出力136ps、最大トルク400Nmの電動モーターをカップリングさせることで、エンジンとモーターを合わせたシステム総出力では、実に462psのパワーと700Nmのトルクを獲得することになった。  】   続きは記事ソース  
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