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ヤマハ

ヤマハ WR250R、2017年モデルを発売…YZシリーズのグラフィックイメージ採用

1: きつねうどん ★
 ヤマハ発動機は、水冷4ストローク250ccエンジンをアルミフレームに搭載したオン・オフモデル『WR250R』の2017年モデルを9月12日より発売する。

 2017年モデルでは、「ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)」に新グラフィックを採用。2017年YZシリーズ同様「Simple & Bold」デザインにクール感を取り入れ、レーシーなイメージを演出した。また、ビッグロゴグラフィックで存在感を印象づける「パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)」は継続設定する。  続きは記事ソース 

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http://s.response.jp/article/2016/07/12/278345.html
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1468331625/
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ヤマハ、三輪電動アシスト自転車「05GEN」を公開 雨対策にルーフも装備

1: 海江田三郎 ★
 車体を傾けてカーブできるヤマハのTRICITY。この3輪バイクは、これまで家族の反対でバイクに乗りたくても乗れなかった人たちに人気が高い。3輪のため、転倒などのリスクが低いというのが、家族を説得できる理由だという。また3輪でありながら、走る楽しさも捨てていないのも魅力のひとつだ。

 そのTRICITYを製造・販売しているヤマハは、デザインコンセプト「05GEN」を公開した。これは自転車版のTRICITYとも言える乗り物。3輪なのに車体を傾けて曲がれる電動アシスト自転車だ

 3輪なのに車体を傾けて曲がれる電動アシスト自転車「05GEN」「05GEN」は、「日本一美しい島・大三島をつくろう」というプロジェクトを支援する乗り物。尾道と今治を結ぶしまなみ海道の中央に位置する今治市伊東豊雄建築ミュージアムに展示され、この地域における新しい移動手段を提案する。  続きは記事ソース 

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http://internetcom.jp/201179/yamaha-reveals-gen-05-power-assisted-bicycle-version-tricity 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466910137/
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ヤマハ、三輪バイク「トリシティ」155ccモデルを発売

1: 海江田三郎 ★
 ヤマハ発動機は23日、排気量155ccの"BLUE CORE"水冷エンジンを搭載したフロント二輪の三輪コミューター「トリシティ 155」を欧州で9月から販売すると発表した。同車は日本やアジアなどでも順次販売するグローバルモデルとされている。

 「トリシティ」はこれまでに、同社初の市販マルチホイールコミューターとなる排気量125ccの「トリシティ 125」が2014年4月にタイに導入された後、日本や欧州など世界各国で販売されている。軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさや、斬新なスタイルが好評とのこと。

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http://news.mynavi.jp/news/2016/05/25/281/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464163614/
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コンセプトモデル「04GEN」発表 ヤマハがバイクに羽を生やすもネット上で「G」っぽいの声

1: リサとギャスパール ★
 4月7日、ヤマハが新たにスクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」発表しました。
「“RUN-WAY”をコンセプトに、心と身体を磨き、気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザイン」したそうなのですが、どう見ても昆虫の羽が生えてます。本当にありがとうございました。 続きは記事ソース 

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/08/news132.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460126901/
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ヤマハの電動ロードバイク、予想以上の売れ行きで品薄状態に

1: ◆qQDmM1OH5Q46
 ヤマハ発動機のブースにはさまざまなオートバイのほかに1台の電動アシスト自転車が展示されていた。それは「YPJ-R」と名付けられたロードバイクで、昨年12月の発売以来、売れ行きが好調で品薄状態になっているという。

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http://response.jp/article/2016/03/31/272563.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1459430540/
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ヤマハ、レトロと先進の融合「XSR900」と3輪「トリシティ155」初公開

1: 海江田三郎 ★
 「ヤマハ」の目玉は何といっても国内初お披露目となる『XSR900』だろう。“The Performance Retro-ster”をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもったロードスターだ。『MT-09』に搭載の水冷直列3気筒エンジンにトラクションコントロールシステムやアシスト&スリッパークラッチ、ABSなど最新電子制御を導入しつつ、外観は本格的な専用デザインと金属の素材感を生かした加工法で仕上げた注目の一台。

 手仕上げによるアルミタンクカバーなど繊細な美しさが際立つモデルである。ネオレトロは欧州のカスタムビルダーを中心に最近盛り上がりを見せている新たな潮流であり、ヤマハはメーカーとしていち早くトレンドを取り込んだ形だ。また、市販予定車として『TRICITY 155』を世界初公開。LMW(リーニング・マルチ・ホイール)コンセプトの3輪スクーターだが、単に125ccの拡大版ではない専用設計であることがポイントだ。低燃費と走りの楽しさを両立する最新の「BLUE CORE」エンジンを搭載し、リヤホイール径をアップしてハンドリングを向上、リヤまわりを中心により一体感のあるデザインを取り入れた。マルチホイール普及に向けたヤマハの意欲を示す一台である。

 さらにYZF-Rシリーズ・MTシリーズをフルラインアップ展示し、実車に跨って取り回せる「軽さ体験コーナー」を設置。コミューターゾーンでは「TRICITY」「NMAX」「BW'S125」「CYGNUS X-SR」など125ccスクーターを中心に生活を楽しくする多彩なラインアップを展開。60th記念コーナーではストロボラインが懐かしい「XSR900 60th Anniversary」や往年の名手ケニー・ロバーツとともにWGP500ccクラス3連覇を達成したワークスマシン「YZR500」が展示されるなど、新旧を織り交ぜた華やかなブース展開となっている。

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http://response.jp/article/2016/03/27/272290.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1459148459/
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