くるまとめ

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ロータス

ロータスが価格改定 エボーラは97万円の値下げ

1: 雪崩式ブレーンバスター(空)@\(^o^)/
 エルシーアイは、ロータス車について、8月1日より価格を引き下げると発表した。 

 エリーゼ スポーツは従来価格から27万円引き下げ572万4000円に、エリーゼ スポーツ 220は32万4000円引き下げ680万4000円。エヴォーラ 400は、MT車が1258万2000円、AT車が1308万9600円でともに97万2000円引き下げた。 続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/08/01/279389.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470056790/
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ロータスの新型「エリーゼ スポーツ」、2016年4月デリバリー

1: ボマイェ(catv?)@\(^o^)/
 2015年12月1日発売(デリバリーは2016年4月を予定)
エリーゼ スポーツ:599万4000円
エリーゼ スポーツ 220:712万8000円

 エルシーアイは12月1日、2シーターミッドシップモデル「エリーゼ」シリーズのニューモデル「エリーゼ スポーツ」「エリーゼ スポーツ 220」を発売した。価格はエリーゼ スポーツが599万4000円、エリーゼ スポーツ 220が712万8000円。日本市場におけるデリバリーは2016年4月を予定。

 直列4気筒の1.6リッター自然吸気エンジンを搭載する「エリーゼ」、直列4気筒の1.8リッタースーパーチャージャーエンジンを搭載する「エリーゼ S」に代わる新モデルとなるエリーゼ スポーツとエリーゼスポーツ 220は、ロータスの設計哲学である「より軽く、より速く」を追究し、エリーゼ スポーツではわずか866kg(本国公表値)の車両重量を実現。路面をつかむ操縦性と機敏さによる“完璧なピュアドライビング体験”を魅力とする。

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http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151201_733005.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1448931077/
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最速最強の ロータス、エヴォーラ 400…生産開始 最大出力400hp、最大トルク41.8kgm

1: アイアンクロー(東日本)@\(^o^)/
 英国のスポーツカーメーカー、ロータスカーズは7月1日、英国工場において、『エヴォーラ400』の生産を開始した。エヴォーラ400は3月、ジュネーブモーターショー15で初公開。ロータスカーズの新しいフラッグシップ・スーパーカーで、ロータス史上、最速かつ最もパワフルな市販車として登場した。

 ミッドシップに搭載される3.5リットルV型6気筒スーパーチャージャーは、専用チューニングを実施。最大出力400hp、最大トルク41.8kgmを引き出す。車両全体で、22kgにおよぶ軽量化も実施。動力性能は、0-100km/h加速が4.2秒、最高速が300km/h。

 内外装は新デザイン。外観は、前後バンパーやリアスポイラーのデザインを一新。ドアミラーや
アルミホイールも新しい。室内は、ダッシュボードやシートを、新デザインとした。7月1日、ロータスカーズの英国工場において、エヴォーラ400の量産第一号車がラインオフ。同社のジャン マルク・ゲールズCEOは、「我々の長期計画において、今日は非常に重要なステージ」と述べている。

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http://response.jp/article/2015/07/03/254808.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435906588/
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ロータス3イレブンがデビュー トヨタの3.5LV6を搭載

1: 河津落とし(catv?)@\(^o^)/
 噂されていたロータスの最もハードコアなスポーツカー、3イレブンがグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場で遂に公開された。ロータスがニュー・ジェネレーションのスポーツカーとして約束していたモデルであり、900kgを切るボディに450psを越えるパワーを持つエンジンを搭載したもの。そして、ロータス史上最速であり最も高価なモデルでもある。この3イレブンは新任のCEOであるジャン・マルク・ゲールズの発案によるものと言われている。

 クルマは2つのバージョン、つまりロード・バージョンとレース・バージョンの2つが用意される。仕様によって異なるが、価格は£82,000(1,590万円)から£115,200(2,240万円)の間となる。ゲールズは、この3イレブンに関して、ロータスのイディオムが失われていなことの証明だとし、伝説的なハンドリングと強烈なスピードを届けることとなると話している。実際、ヘセルにあるテスト・コースでは、従来の最速のロータスよりも10秒以上速い1周1分22秒のタイムを叩き出しているという。

 ストレート・ラインのパフォーマンスも強力だ。0-96km/h加速が3.0秒というタイムは、マクラーレンP1やラ フェラーリと同じ領域である。最高速度はレース・バージョンでは280km/h、ロード・バージョンでは若干高いギアリングをを与えられていることもあって290km/hとなる。 ゲールズは、1億9000万円という遥かに高価なポルシェ918スパイダーが持つニュルブルクリンクでの7分を切るタイムを、この3イレブンで更新するつもりだという。搭載されるエンジンは、横置きにミッドマウントされる3.5?ユニット。トヨタのV6をベースに、スーパーチャージャーとインタークーラー、そしてヘゼルでデザインしたエンジン・マネジメントが組み合わせられる。パワーは456ps/7000rpm、トルクは45.9kg-m・3500rpmという値だ。

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http://www.autocar.jp/news/2015/06/27/128833/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435478776/
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ロータス、2019年にクロスオーバーSUVをリリースへ トヨタ製HV搭載か

1: ストマッククロー(芋)@\(^o^)/
 英国Lotus Car社の最高経営責任者Jean-Marc Gales氏は、英国のメディアPistonHeadsの電話取材に、2017年にブランド初となるクロスオーバーSUVをリリースする計画であることを明らかにした(画像は、2006年発表の"Lotus APX Concept")。

 今後12ヶ月でプロトタイプが制作されるというこの新型クロスオーバーSUVについてGales氏は、新開発のスチール/アルミプラットフォームを採用して、ライバルとなる"Porsche Macan"よりも200kg程度も軽量な1,500kgから1,600kgの重量のモデルに仕立てられるだろうとの見通しを明かしたとのこと。また、パワートレインには、電気モーターを装着したトヨタ製のユニットを搭載する可能性があると語っている。

 なお、デザインとエンジニアリングはイギリスで行われるが、生産は2020年までに世界最大のSUV市場になると予想される中国市場を見据え、ごく最近に提携した中国のバスメーカーGoldstar Heavy Industrial Companyと新設した中国の工場で行う計画であるそうだ。

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http://blog.livedoor.jp/motersound/51899664
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430746675/
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ロータス・エキシージSロードスターに6段AT仕様登場、MT厨の感想は?

1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/
 ロータス一族の中でも特にスパルタンな「エキシージS」に、6段AT仕様が登場。硬派なハンドリングマシンとナンパな(?)自動変速機の相性を試す。

エキシージSよ、お前もか

 「エリーゼ」のスモールプラットフォームをベースに前後のトレッドを可能なかぎり広げ、 リアに新規のサブフレームを追加して、350psを発生する3.5リッターV6スーパーチャージャーエンジンを搭載した、アルミバスタブ世代のトップパフォーマンスモデル。それがロータスにおける、エキシージSというスポーツカーである。

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http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015040916651.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1428660108/
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