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プジョー

プジョー新型『3008 GT Line』を発表

1: 頭突き(東京都)@\(^o^)/
 プジョーは、5月に発表されたプジョー 新型3008のダイナミックなバージョンである、GTシリーズを発表した。

 ドライビングの楽しさを現代的に表現したGTシリーズは、新しいドライビングプレジャーを求め続ける顧客層をターゲットとし、プジョーブランドにおける新しいSUVカテゴリーを示すモデルとなる。

 この1年半の間、プジョーはプレミアムマーケットへ移行する戦略として、ダイナミックなスタイルやフィーリングを価格訴求力のあるエンジンで提供する、という基本方針を一貫して継続してきた。その成果として、上質な仕上がりに満ちた鮮やかな個性とエンジンラインナップを提供する。   続きは記事ソース 
 
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http://autoc-one.jp/news/2767745/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1466252639/
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プジョー308に500hpの「Rハイブリッド」…市販の可能性も

1: キングコングラリアット(catv?)@\(^o^)/
 フランスの自動車大手、プジョーが4月、上海モーターショー15で初公開した『308 Rハイブリッド』。この500hpの高性能コンセプトカーが、市販される可能性が出てきた。308 Rハイブリッドは、プジョーの主力Cセグメント車、『308』のハッチバックに、高性能なプラグインハイブリッドパワートレインを搭載したコンセプトカー。「小型ハッチバックから、スーパーカーのスリルを」、をテーマに、プジョースポールが開発を担当した。

 PHVパワートレインのエンジンは、1.6リットル直列4気筒ガソリンターボ「THP」。最大出力270hpを発生する。モーターは2個。前後に、それぞれ最大出力115hpのモーターを配置し、4輪を駆動する4WDとなる。エンジンとモーターを合わせたトータル出力は500hp、74.4kgmと非常に強力。

 トランスミッションは、6速パドルシフト。動力性能は、0-100km/h加速が4秒、最高速が250km/h(リミッター作動)の実力。それでいて、CO2排出量70kg/kmと、優れた環境性能を備える。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150702-10226309-carview/?fn=1
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435885840/
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プジョー 308 GTi、270hpターボを解き放つ

1: 河津落とし(catv?)@\(^o^)/
 フランスの自動車大手、プジョーが6月25日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でワールドプレミアした新型『308 GTi』。同車の公式映像が、ネット上で公開された。

 グッドウッドで初公開されたのは、新型『308』ベースの「GTi」。「プジョースポール」がチューニングを担当。直噴1.6リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力250hpを引き出す。
この「250」グレードは、0-100km/h加速を6.2秒で駆け抜ける。さらなる高性能グレードとして、「270」をラインナップ。直噴1.6リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力が270hpに引き上げられた。0-100km/h加速は、6秒の実力。

 内外装は、プジョースポール流儀のスポーティな演出。サスペンションやブレーキなど、足回りも強化されている。専用のツートンボディカラーも設定された。 今回、プジョーは、新型308 GTiの映像を、公式サイトを通じて配信。ワインディングロードにおいて、270hpのパワーを解き放っている。

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http://response.jp/article/2015/06/28/254410.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1435478135/
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プジョー308Rハイブリッドコンセプトを披露 最高出力500hpのプラグインハイブリッド搭載

1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ジャストフェイスロック(芋)@\(^o^)/
 プジョーは4月20日に開幕する上海モーターショーで500hpを誇るプラグインハイブリッドのコンセプトカー「308R HYbrid」を披露すると明らかにした。 プジョーはハッチバック車「308S」の中国ローンチを予定しており、それと同時に出展される「308R HYbrid」は、ハッチバックのスポーティなイメージをアピールする狙いもありそうだ。

 エクステリアデザインは、2014年9月にパリサロンで発表した「QUARTZ」コンセプトのデザイン要素を盛り込んだ大胆なたたずまいが特徴。235/35R19の大径ワイドタイヤを覆うフェンダーは
80mm拡幅され、安定感のあるフォルムを実現している。

 308R HYbridは4輪駆動のハイブリッドパワートレインを採用し、前輪は1.6リッター直4ターボのTHPユニット(270hp)とモーター(115hp)で駆動。同様のモーターをリアにも備え、後輪を駆動する。このパワートレインは走行シーンにあわせてドライブモードを「ホットラップモード」「トラック(サーキット)モード」「ロードモード」「ZEVモード」の4つから選べるようになっている。

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http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20150417-10222219-carview/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1429361354/
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プジョー、新型車「スピードファイト4」発表…排気量50cc~150cc カラーリング22種類

1: 不知火(芋)@\(^o^)/
 フランスの自動車大手プジョーは、イタリア・ミラノで開催された国際モーターサイクルショーEICMA 2014」(ミラノショー)において、新型『スピードファイト4』を発表、 また昨年発表の『ジャンゴ シリーズ』においても、ラインアップを充実させ、出展した。

 96年のデビュー以降、50万台を売り上げ、50ccスクーター欧州ナンバー2の人気を得ているスピードファイトは、第4世代に進化。低重心化とフレーム強化を受け、 空冷と水冷を選択できる2サイクル50ccのエンジンは、空・水冷ともに10%以上のトルクアップを実現しているという。

 一方のジャンゴは、基本仕様に「ヘリテイジ」、「スポーツ」、「エヴァーション」、「アリュール」の4タイプがあり、Django-IDというプログラムによって、エンジンが50ccの2サイクルと4サイクル、125ccと150ccの4サイクルの4種、カラーリングは22種類が用意され、163の組み合わせが可能、バックミラー3種類、シート7種類などの組み合わせが可能。 何ともユーザーの夢が広がるフルチョイスの世界である。

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引用元:
・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1416915700/
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プジョー 308 新型にホットな「GT」…205psターボ搭載

1: セントーン(芋)@\(^o^)/
 フランスの自動車大手、プジョーは10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14において、『308 GT』を初公開した。 プジョー『308』は2007年、『307』の後継車として登場。欧州では2013年にモデルチェンジを受けて、2世代目に移行した。 308 GTは新型308シリーズに、スポーツ仕様として追加される新グレード。

 ボディタイプは、ハッチバックとステーションワゴンの「SW」。外観は、合計62個のLEDで構成されるヘッドライトを専用装備。 リアバンパーのブラックラッカー仕上げのディフューザーと、ツインエグゾーストパイプも、308 GT専用となる。ボディカラーには、 マグネティックブルーが専用色として用意された。

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 http://response.jp/article/2014/10/04/234093.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412407599/
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