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自転車

男子高校生に向けた通学専用クロスバイク新発売…ブリヂストンサイクル

1: 1級神2種非限定φ ★
 【 ブリヂストンサイクル株式会社(社長:関口匡一)は、毎日の通学にも対応できる耐久性と安心機能を搭載した、男子高校生に向けた通学専用クロスバイク「TB1(ティービーワン)」を、12月下旬より全国の販売店を通して新発売します。

 近年、男子高校生を中心にクロスバイク通学に注目が集まっています。当社実施の「中高生の自転車利用実態・意識調査」では、男子高校生の約4人に1人が、クロスバイクを乗ってみたいと回答しています。そうした市場背景を受け、当社としては、毎日の通学にも対応できる耐久性と安心機能を搭載した、通学専用クロスバイクを新たに開発しました。  】 続きは記事ソース 

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http://www.bscycle.co.jp/news/release/2016/3627
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1480598014/
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スマホメーカーのシャオミ、折り畳み可能な電動自転車を発売 価格は450ドル

1: 海江田三郎 ★
 中国のXiaomi〔小米〕が売っていないものなどあっただろうか?  低価格、高品質のスマートフォンの販売がいちばん知られていると思われるが、この会社はスマート炊飯器を売りだしたのに続いて、最近、ドローンの製造に乗り出すことを発表している。そのXiaomiが電動自転車を作る計画を明らかにした。

 新製品はMi QiCYCLE Electric Folding Bikeと呼ばれ、名前のとおり、折りたたみ式電動自転車だ。大きな 特長の一つは低価格だ。動力は250W、36Vの電気モーターで、 Panasonicのリチウム・イオン電池を20個使用している。この電池はTeslaに用いられている。電池の制御システムはXiaomiが独自に開発したものだ。同社によれば1回の充電で約45km走れるという。

 この自転車は通勤など都市内で近距離の移動を必要とするが、電動スケートボードはさすがに使いたくない層の強い関心を呼び起こすだろう。この種の電動自転車は中国だけでなく、 アメリカでもよく見かけるようようになった。ただしXiaomiではこれまで電動自転車ではなく、独自の電動スクーターをこの種の目的のために販売していた。  続きは記事ソース 

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http://jp.techcrunch.com/2016/06/24/20160623xiaomis-newest-gadget-is-a-foldable-electric-bicycle-that-costs-450/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466901428/
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自転車が盗まれそうになると爆発する装置が登場

1: 海江田三郎 ★
 イギリスのYannick Read氏が爆発音でバイクや自転車の盗難を知らせる装置「BIKE MINE」製品化に向け、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で資金調達を開始しました。

 「世界で一番うるさい警報装置」をキャッチコピーとしているだけに、盗難に遭うと警告音のかわりに150デシベルにも達する大きな爆発音がさく裂します。国土交通省の資料によると、電車のガード下で100デシベルであるため、単純にその1.5倍の大きさとなります。

 装置は非常にシンプルで、チタン製ワイヤーとスプリングが組み込まれたトラップ、小さな爆発管で構成されており、取り付けもマジックテープを使って簡単にできるため、自転車やバイク以外の乗り物にも使うことができます。電源などありませんので、爆発するまではいつまでも使えるとのことです。  続きは記事ソース 

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1605/21/news016.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464263328/
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イケア、8月に初の組み立て式自転車発売へ 自動ギアチェンジ機能も搭載

1: 海江田三郎 ★
 スウェーデンの家具製造・販売大手イケアが、8月に同社初の自転車「SLADDA」を発売する。家具同様に箱に入った状態で店頭に並び、28個の部品を自ら組み立てる仕様となる。

 26インチと28インチの2種類をそろえ、価格は450ポンド。チェーンの代わりに1万5,000キロメートルの走行に耐え得るベルトドライブを採用しているほか、自動ギアチェンジ機能も備える。つなげて使える車輪付き荷台(130ポンド)も併せて販売する。 続きは記事ソース  

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http://nna.jp/free_eu/news/20160419sek002A.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1461032011/
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空気入れ不要、走れば空気が入る自転車用タイヤチューブ「PumpTire」

1: 海江田三郎 ★
 「PumpTire」は、自転車を走行させることで空気を入れられる自転車用チューブ。主に自転車通勤者をターゲットとしている。

 自転車を走行させると空気が入るチューブ「PumpTire」、プロトタイプ完成

 「PumpTire」のシステムでは、タイヤとチューブの隙間に特殊なポンプを搭載。自転車が前進する際に発生するタイヤの“蠕動運動”をエネルギーとしてこのポンプを作動させ、チューブに空気を入れる仕組みだ。空気圧は利用者の好みに設定できるという。

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https://ennori.jp/4086/pumptire-is-bycycle-tire-tube-to-pump-itself-up-while-cyclists-pedals 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450526911/
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【最大88km】パナソニックの電動アシスト自転車ぶっ飛びすぎだろう、と思ったら航続距離だった

1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/
 パナソニックは、大容量バッテリーで長距離走行を実現した電動アシスト自転車の説明会を開催した。今回紹介したのは、買い物に使う主婦向けの「ビビ・EX BE-ELE432/632」、幼児同乗タイプの「ギュット・ミニ・EX BE-ELME03」、学生向けの通学モデル「カラーズ・EB BE-ELCF632」の3機種。いずれも2016年の新モデルで、1月より順次販売する。

 「ビビ・EX」と「ギュット・ミニ・EX」においては、16.0Ahの高容量バッテリーを搭載。「ビビ・EX」では最大約88km、「ギュット・ミニ・EX」では約80kmの長距離走行を実現している(ロングモード使用時)。従来モデル(BE-ELE43/63)よりバッテリー容量が約21%アップしながら、体積を約23%小型化した。

 パナソニック サイクルテック 代表取締役社長 丸山 哲朗氏は、電動アシスト自転車の需要について次のように語る。「現在、総自転車台数の年平均成長率は2.5%マイナスとなっていますが、電動アシスト自転車の成長率は6%アップしています。そこで事業拡大を見込み、自転車から電動アシスト自転車への乗り換えを推進していこうと考えました。これまで自転車は移動の手段として使われていましたが、これからは移動の楽な自転車、さらには乗るのが楽しい自転車を目指していきます」

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http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20151211_734882.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450079723/
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