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現代

ヒュンダイの新型「アイオニック」、EPA燃費でトヨタ「プリウス」を上回る

1: 海江田三郎 ★
 【 米国環境保護庁(EPA)の便利な燃費参照サイト『fueleconomy.gov』を利用すれば、燃費性能のEPA試験値がはっきりと分かる。今回、EPAは2017年型ヒュンダイ「アイオニック」の3モデル、ハイブリッドの「アイオニック」、プラグイン・ハイブリッド(PHEV)の「アイオニック・ブルー」、そして、その名の通り電気自動車(EV)の「アイオニック・エレクトリック」をテストした。

 まず、比較対象として2017年型トヨタ「プリウス」の数値を参考に挙げておこう。EPAのテストでは、高速道路50mpg(約21.2km/L)、市街地54mpg(約22.9km/L)、混合モード52mpg(約22.1km/L)と優秀な成績を残している。 】  続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/12/26/2017-hyundai-ioniq-fuel-economy/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485058767/
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北米カーオブザイヤー2017、ヒュンダイの高級車「ジェネシスG90」など最終選考3台を発表 日本車は脱落

1: 海江田三郎 ★
 【 北米カーオブザイヤー主催団体は11月16日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー16において、「2017北米カーオブザイヤー」の乗用車カテゴリーの最終選考3台を発表した。北米カーオブザイヤーは今年で24回目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

2017北米カーオブザイヤーの乗用車カテゴリーの最終選考3台は、以下の通り。

シボレー・ボルトEV
ジェネシスG90
ボルボS90

 GMの新型EV、シボレー『ボルトEV』に、韓国ヒュンダイの高級車ブランド、ジェネシスの最上級サルーン、『G90』と、ボルボカーズの新フラッグシップサルーン、『S90』新型の3台が残った。  】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/11/28/286081.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1480342124/
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ヒュンダイがE-class BMW5 AudiA6 レクサスGSをライバルに位置付ける高級セダン エンジンは『GDi』

1: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/ [FR]
   【 ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)の米国法人、ヒュンダイモーターアメリカは9月上旬、8月のジェネシスブランドの米国新車販売の結果を公表した。

  ジェネシスブランドはヒュンダイが立ち上げた新たな高級車ブランド。8月から、米国市場での販売を開始した。立ち上がり月の8月は、1497台を販売している。

  ジェネシスブランドフラッグシップサルーンが、新開発の『G90』。ボディサイズは、全長5205×全幅1915×全高1495mm、ホイールベース3160mmと堂々の大きさ。室内は素材を厳選して使い、高い品質を追求した。NVH性能もクラス最高を目指す。  】  続きは記事ソース 

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http://s.response.jp/article/2016/09/23/282232.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475922706/
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ヒュンダイ高級サルーンG90、G80とCセグハッチバックi30を発表 どちらも既視感のあるデザイン

1: アンクルホールド(東京都【23:08 東京都震度1】)@\(^o^)/
 【 ジェネシスブランドフラッグシップサルーンが、新開発の『G90』。ボディサイズは、全長5205×全幅1915×全高1495mm、ホイールベース3160mmと堂々の大きさ。室内は素材を厳選して使い、高い品質を追求した。NVH性能もクラス最高を目指す。

 パワートレインは、ガソリン3種類。最高峰に位置する直噴5.0リットルV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンは、最大出力425ps、最大トル53kgmを発生。 】  続きは記事ソース 

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http://response.jp/article/2016/09/23/282232.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1474640896/
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ヒュンダイ、新型環境対応車「アイオニック」 PHVやEVモデルも揃え初披露

1: 海江田三郎 ★
 Hyundai Motor(現代自動車)は2016年2月24日、「ジュネーブモーターショー2016」(一般公開日:2016年3月3~13日)において、新型車「IONIQ(アイオニック)」のハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、電気自動車をそろえて披露すると発表した。

 アイオニックは、同社が「世界で初めて、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、電気自動車を1車種でそろえた」と主張する新型車だ。トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」に対抗する車両になると報道されている。アイオニックのハイブリッド車とプラグインハイブリッド車には、新たに開発した排気量1.6l(リットル)の直列4気筒直噴ガソリンエンジンを搭載。同エンジンの熱効率は40%としており、新型「プリウス」と同等だ。最大出力は77kW(105ps)、最大トルクは147Nmで、新型プリウスのエンジンの最大出力72kW/最大トルク142Nmを上回っている。

 ハイブリッド/プラグインハイブリッドシステムにおいてエンジンとモーターをつなぐトランスミッションには、新開発の6速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)採用した。DCTを採用するハイブリッドシステムと言えば、ホンダの1モータータイプの「i-DCD」が挙げられる。

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http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1603/01/news100.html 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457401457/
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現代(ヒュンダイ)自動車が日本へのバス輸出100台超 韓国メディアは沸き返るが、実態はお寒い限り

1: ◆qQDmM1OH5Q46
 世界5位の乗用車メーカーでありながら、日本市場では苦戦続きで撤退した韓国の自動車大手、現代(ヒュンダイ)自動車。ところが、昨年、日本への大型バスの輸出が初めて100台の大台に乗り、韓国メディアは「快挙」として取り上げている。だが、ヒュンダイのブランド向上への取り組みは進んでおらず、先行きは不透明だ。(略)

 ただ、韓国メディアのヒュンダイへの絶賛ぶりとは裏腹に、業界関係者が分析した実情は少々違うようだ。ここ数年、訪日外国人の増加や東京五輪開催決定により、大型観光バスの需要が急増している。日本メーカーは作っても作っても納車が追いつかず、その結果、ヒュンダイから購入しているケースが出ているとみられるからだ。三菱ふそうなど日本勢は「五輪前までは高水準の受注が続く」とみて、期間従業員を含む作業員の増員や休日出勤、残業の増加などで増産体制を強化する構え。ヒュンダイの大台乗せも一過性の可能性があり、浮かれてはいられない。

 そもそも、ヒュンダイは過去に日本での乗用車販売で失敗している。01年から販売を始め、販売台数は04年のピーク時に2524台を記録したが、08年には501台まで減少し、10年に撤退に追い込まれた。ヒュンダイの乗用車が売れなかったのは、日本の同クラスの車より高い価格設定をしたことや、当時の人気車種がコンパクトカー、ミニバンで、セダン中心のヒュンダイとのラインアップにずれがあったからだ。つまり、市場のニーズに対応しきれなかったのだ。当時の韓国メディアは「閉鎖的な日本市場が撤退の原因」と報じるなど、韓国民の日本に対する被害者意識は今でも根強い。こうした意識を払拭しなければ、日本での地位向上は進まない。

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http://www.sankei.com/premium/news/160306/prm1603060012-n1.html
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1457210958/
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