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フィアット

フィアット500が登場!エンジンはアルファ4C このデザイン好き

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US]
 【 イタリア・トリノを拠点とするFCT傘下のチューニングエーカー「Giannnini Automobili S.p.A」(ジャンニーニ オートモビル)は、『フィアット500』をベースとした最新カスタムカー『ジャンニーニ 350GP4』を発表した。  】  続きは記事ソース 

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https://response.jp/article/2017/12/02/303255.html 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512263429/
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フィアット、直列2気筒ターボと6速MTの4WDモデル「パンダ 4×4」 11月18日発売 お値段251万円

1: ばーど ★
 【 FCA ジャパンは、フィアット「パンダ」の4WDモデル「パンダ 4×4(フォーバイフォー)」を、11月18日に100台限定で発売する。価格は251万6400円。

 パンダ 4×4は、標準グレード「Easy」と比べて全高を65mmアップするなど走破性を高めた専用のエクステリアデザインを採用したモデル。 】  続きは記事ソース 

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000132-impress-ind
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510715960/
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フィアット コンパクトSUV『500X』の限定車を240台限定で販売

1: ジャンピングエルボーアタック(東京都)@\(^o^)/ [FR]
 【 FCAジャパンは、フィアット初の小型SUV『500X』の国内導入1周年を記念し、同モデル初の限定車「500X ブラックタイ」および「500X イエロークロス」を計240台、10月29日より販売開始する。

 500X ブラックタイは、500Xで最も人気のある2WDグレード「ポップスタープラス」をベースとし、ボディに限定のブラックカラー、インテリアには500Xで初めてレザー(ブラック)を採用。また特別装備として、フィアットで初めてアダプティブクルーズコントロールを設定すると同時に17インチのブラックホイール、および「BeatsAudioプレミアムサウンドシステムスピーカー」を装備する。 】  続きは記事ソース   
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フィアット、マツダの工場で生産されるイタリア車「アバルト 124スパイダー」を日本発売

1: 海江田三郎 ★
 FCAジャパンは5日、幕張メッセで開催中の「オートモビル カウンシル 2016」で、新型「アバルト 124スパイダー」を公開した。1960年代にフィアットから登場したオープン・スポーツカー「124スパイダー」が、「マツダ ロードスター」のアーキテクチャをベースに同名の新型車として復活したことは既にご存じの方も多いだろう。噂されていた通り、日本市場にはその高性能版であるアバルト 124スパイダーのみが導入されることになった。

 車体は基本的にマツダ ロードスターの美点、つまりフロント・ミドシップによる後輪駆動や理想的な前後重量配分、軽量に拘った設計などがほぼそのまま引き継がれている。最大の違いは、往年の124スパイダーを現代的に再構築したかのようなデザインと、そしてボンネットの下に積まれたエンジンだ。

 マツダが日本製の自然吸気1.5リッター(または2.0リッター)直列4気筒を搭載するのに対し、フィアットとアバルトはイタリア製の1.4リッター「マルチエア」直列4気筒ターボを採用。高性能モデルのアバルトでは、最高出力170ps/5,500rpmと最大トルク25.5kgm/2,500rpmというパフォーマンスを発揮してマツダに差を付ける。 
 続きは記事ソース 

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http://jp.autoblog.com/2016/08/05/abarth-124-spider-automobile-council/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470383935/
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アバルト版「124スパイダー」格好良すぎワロタ マツダ「ロードスター」よりやっぱこっちだな

1: ときめきメモリアル(catv?)@\(^o^)/
  小型オープン・スポーツカーの購入を考えているが、マツダ「ロードスター」とイタリアのフィアット「124スパイダー」のどちらにしようかと迷っている方に、決め手となりそうなクルマが登場した。それが写真の新型「アバルト 124スパイダー」だ。フィアットのパフォーマンス部門であるアバルトがチューンした高性能バージョンが、現在開催中のジュネーブ・モーターショー 2016で初公開されている。

  このアバルト仕様はもちろん、マツダ車のプラットフォームを基に開発されたフィアットの124スパイダーがベースになっているが、サソリのエンブレムを付けたこのクルマにはいくつかのパフォーマンス・アップグレードが施されている。124スパイダーと同じ1.4リッター直列4気筒ターボ「マルチエア」エンジンは、25.4kgmという最大トルクは変わらないものの、アバルトによって最高出力は160psから驚異的な170psにまで引き上げられた。トランスミッションは6速マニュアルまたはパドルシフト付きオートマチックから選択でき、0-100km/h加速6.8秒、最高速度は230km/hに達するという。

  エンジン以外のアップグレードは分かりやすい。ブレンボ製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパー、レコルト・モンツァのマフラーだ。機械式リミテッド〈略〉欧州では9月に発売される予定で、価格は4万ユーロ(約495万円)からと発表されている。

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http://jp.autoblog.com/2016/03/02/fiat-abarth-124-spider-geneva-official/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456996949/
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フィアット、「マツダ ロードスター」にイタリアンなデザインとエンジンを与えた新型スポーツカーを発表

1: 海江田三郎 ★
 フィアット・クライスラー・オートモービルズは18日、2人乗りの新型スポーツカー「フィアット 124 スパイダー」を、まずは主要市場となる米国で発表した。すでにご存じの通り、現行型「マツダ ロードスター」をベースにイタリアンなデザインとエンジンが与えられた日伊混血のオープン2シーターである。

 フィアット 124 スパイダーという名前は、1966年に発表されて20年近くも作り続けられた同名のスポーツカーから受け継いだもの。エクステリア・デザインも、目頭に切れ込んだ丸目のヘッドライトや六角形のフロント・グリル、ボンネットに見られる2つの"パワー・バルジ"など、ピニンファリーナが手掛けた過去の124スパイダーをモチーフとしていることは明らかだ。その車体はマツダ ロードスターと共通だが、ボディ・パネルはフィアットのチェントロ・スティレがデザインした「100%イタリアン」であるという。もっとも三角形のサイド・マーカーなど、マツダと共通の外装パーツもいくつか目に付く。マツダ ロードスターのウインド・スクリーン・フレームが重心の低さを強調するブラックであるのに対し、124スパイダーはレトロなメッキ・フレームを模した(と思われる)シルバーで塗装されている。

 今回発表された北米仕様同士で比較すると、全長はフィアットの方がマツダより約140mmも長い。これは単にスタイリングのためだけでなく、トランク・スペースの拡大を狙ったもので、荷室容量にして8.5リッターほど大きいという。また、全幅が5mm、全高は2.5mmほど、フィアットはマツダより僅かに大きい。ホイールベースは共通だ。16インチと17インチが用意されるホイールはフィアットらしいデザインだが、もちろんマツダと同じ4穴。米国版Autoblogからの報告によると、タイヤも共通だったという。(続きはサイトで)

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http://jp.autoblog.com/2015/11/18/2017-fiat-124-spider-official-photos/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447896449/
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