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中国

日本のオートマ機構を分解した中国の修理工が悲鳴・・・複雑すぎて訳が分からない!

1: ねこ名無し ★@\(^o^)/
 【 オートマチック車(AT)は運転手によるクラッチ操作が必要なく、比較的簡単に運転することができる。一方でその機構は複雑であり、ひとたび故障すればその修理は難しく、費用もバカにならない。もっとも、乱暴な運転をしていなければそう簡単に故障するものではないのだが、中国では町の修理工場にATミッションを直してほしいとの依頼がよく来るようだ。

 中国メディア・今日頭条は14日、「トヨタの自動変速機を空けたら、修理工ですら目が回った」とする記事を掲載した。記事は、このほど修理工場に「自動変速機がおかしくなった」という自動車がやって来たと紹介。自動車は2012年式のトヨタ・カムリで、走行距離は36万キロメートル、症状は「アクセルをいっぱいに踏んでも時速80キロメートルまでしか出ない」というもので、オートマフルードは交換済みだったと説明した。

 そのうえで、原因が分からない修理工は変速機を分解することを決定。開けてみるとありとあらゆる部品が詰まっており、その部品の多くは名前すら分からないものだった。それでもすべての部品を取り外して見ると、ネジが皿一杯になってしまったという。  】  続きは記事ソース

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http://news.searchina.net/id/1618928?page=1
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1474027332/
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中国車の品質レベルが急上昇、日本の自動車メーカーが中国勢に逆転される可能性高まる

1: 海江田三郎 ★
 恐れていたことが始まった!日欧米のメーカーは中国に進出する際、中国側の資本を半分入れることを条件している。つまり工場や開発現場に中国の技術者が入ってくるということを示す。当然ながら技術を、悪く言えば盗まれてしまう。当時、日本のメーカーの役員に「技術漏洩をどう考えますか?」と聞いたことがある。答えは「どんどん前に進めばよい」。常に先行しようという考え方だ。

 確かに10年前の時点で自動車技術は日進月歩。最新の技術を日本に留め「普通になった技術」だけ中国に持って行こうとしたのだけれど、中国の市場は予想以上にユッタリとした流れだった。例えばトヨタ自動車の場合、ハイブリッドを先進技術という位置づけたのに、全く売れない。むしろボディサイズの割に高いということで、今や新型車は安売りに近い価格設定にしている。

 10年経った今でも先端技術でなく、カッコよくて信頼性や耐久性のある既存の技術のクルマが売れ筋になっているのである。つまり10年前から習得してきた一世代前の日米欧の技術こそ重要なのだった。そして1~2年前からついに恐れていた状況になる。日欧米と組んだ中国側メーカー開発のオリジナルモデルが売れ始めたのだった。例えば長安汽車はスズキやフォードと組んで着々と技術を蓄積してきた。

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http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160805-00060747/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470531122/
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「太陽光だけで走行可能」、中国Hanergy社がソーラーカー発表

1: 海江田三郎 ★
 かつて自動車を作れるのは自動車メーカーだけだった。しかしこの21世紀には、 誰でも車の1台や4台を作れるようになった。例えば中国の太陽光発電会社も。薄膜ソーラーパネル製造大手のHanergy Holding Groupはソーラー自動車部門を設立し、ソーラーパワー車のプロトタイプ4台を北京で披露した。

 誰でも車のアイデアを思いつくこの時代でも、製造まで持っていける者はごくわずかだ。Hanergyは昨年ソーラー自動車製造の計画を発表したが、日程通りにプロトタイプを作ることができず、業界アナリストから能力を疑問視される結果となった。しかしこの夏Hanergyは、実際に走行可能なプロトタイプ、Hanergy Solar O、L、A、Rの4車種を披露した(頭文字に注意!)。それぞれ異なる利用場面に向けて作られている。いずれの車も軽量で、柔軟な薄膜ソーラーセルで実用上可能な限り覆われている。

 プレスリリースによると、ソーラーセルは5~6時間の太陽光で8~10 kWhのエネルギーを生成し、走行距離に直すと80 kmに相当するという。この距離はFiat 500eやVW e-Golf等の主要メーカー製EVとほぼ同等だ。  続きは記事ソース 

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http://jp.techcrunch.com/2016/07/29/20160728hanergy-to-build-solar-powered-electric-cars/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469841552/
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中国が車の上を走る「超巨大バス」を発表 最大1200人乗車可能 年内にも試験走行開始

1: 海江田三郎 ★
 車体は前から見ると「円」の字のような形をしており、上半分が車輌、足の部分がトンネル状になっている。バスの乗客は上の車両に乗り込む。そして、足のトンネルはというと、ほかの自動車が通り抜けられるようになっているのだ。道路を立体的に使い、大量の人を運びながら、渋滞の原因にもならない工夫がされているのである。

 この構造、どこかで見たことがあるぞ! 映画『機動警察パトレイバー 2 the Movie』の、橋がミサイル攻撃される直前のシーンだ。クルマで渋滞する道を、中国1200人バスのような構造をした警察車両がサイレンを鳴らして走るシーンがあった!近未来な話だと思っていたが、実用化される時代がついに来たのか!!

 ・2016年には試験運転の予定
この「1200人バス」の名称は「Transit Elevated Bus(TEB)」、中国語ではバスと地下鉄をかけあわせた「巴鉄」とも呼ばれている。「巴鉄」は、巨大な輸送力もさながら、建設コストも地下鉄の5分の1以下。1年あれば完成するそうだ。平均時速40キロ、1日に40万人を運ぶことができると期待されている。 続きは記事ソース 

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http://rocketnews24.com/2016/05/26/752964/  
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464306910/
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テスラに追随できるか!? 中国のLeEcoが自動運転の電気自動車を公開!

1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/
 LeEco(LeTVから社名変更)といえば、テレビやスマートフォンが売れている中国の企業だが、それだけではないことを世界中に知ってもらおうとしている。今年1月にアストンマーティンとの提携を発表したばかりの同社は4月20日、今度は同社初となる自動運転の電気自動車(EV)「LeSEE」を公開した。

 発表イベントの会場で、LeSEEはせり出したステージの先端に設置されたコンテナから登場し、スペースは限られていたため速度は抑えられていたものの、チャ・ユエティンCEOがスマートフォンアプリを使った音声操作による自動運転と自動駐車の機能をデモンストレーションした。スペックについては明らかにされておらず、現在はまだコンセプトカーの段階だが、手応えのある
スタートを切ったと言えるだろう。  続きは記事ソース

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http://jp.autoblog.com/2016/04/22/chinas-leeco-teases-its-very-own-autonomous-electric-car/
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1461409902/
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高級スポーツ車メーカーの“フェラーリ” 中国にもテーマパーク建設へ 北京汽車などと覚書調印

1: 紅あずま ★
 イタリアの高級スポーツ車メーカー、フェラーリ(Ferrari)は17日、中国にテーマパークを建設する計画をめぐり、中国企業2社との覚書に調印したと発表した。

 フェラーリと覚書を交わしたのは、北京汽車(Beijing Automotive)と同社傘下のBAICエターナランド(Biac Eternaland)。中国の都市にフェラーリのテーマパークを建設するライセンス供与に関する内容で、法的拘束力は伴わず、建設予定地も未定という。

 フェラーリは既にアラブ首長国連邦(UAE)の首都アブダビ(Abu Dhabi)近郊にテーマパークを開園しているほか、スペインでも新たにテーマパークを建設中だ。企業にとってテーマパークは、高級ブランドの知名度を活用して増益を目指す手法の1つとなっている。中国市場はフェラーリの世界販売の約5%を占めるが、2015年の売り上げは22%減少した。

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http://www.afpbb.com/articles/-/3080882?cx_part=txt_topics  
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1458332061/
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