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中国

3Dプリンタ製の電気自動車「LSEV」--中国とイタリアの企業が量産開始へ 既に7000台受注

1: ガーディス ★
 【 3Dプリント用素材を手がける中国企業のPolymakerは、ボディなどを3Dプリンタで成形する電気自動車「LSEV」をイタリアのEVメーカー、X Electrical Vehicle(XEV)と共同で量産すると発表した。量産開始は2019年第2四半期の予定だが、すでに7000台の注文が入っているという。

 LSEVは、2人乗りの小型EV。市販可能な量産車を実現するため、Polymakerは数十種類のエンジニアリングプラスチック素材を開発。さらに、表面加工などの技術も考案した。  】  続きは記事ソース 

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-35116688-cnetj-sci 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522152535/
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ついに日本上陸!中国「EV電池」の忍び寄る影 パナソニックを抜いた超新星「CATL」の正体

1: みつを ★
 【 「車載電池の国際学会に大勢の若いエンジニアが出席しており、その熱気に圧倒された」「幹部と話したところ、『いずれ日系のEV(電気自動車)にもうちの電池が採用されるだろう』と自信たっぷりに言われた」

 最近、日本の自動車業界関係者の中でよく話題にのぼるのが、中国のEV用電池メーカー、寧徳時代新能源科技股(CATL:Contemporary Amperex Technology)だ。 】  

続きは記事ソース 

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http://toyokeizai.net/articles/-/213431?display=b 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521747834/
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中国系EV、運転に顔認証 19年以降、米欧中で発売計画(日本未定) 価格500万円

1: ばーど ★
 【 中国の新興自動車メーカー「フューチャーモビリティー」は7日、電気自動車(EV)ブランド「バイトン」のスポーツタイプ多目的車(SUV)の試作車を発表した。最新のITを活用しているのが特徴だ。ドアの解錠や運転には本人確認が必要で、顔認証技術を使った。  】  続きは記事ソース 

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https://this.kiji.is/322920726619260001
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515386002/
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日本のオートマ機構を分解した中国の修理工が悲鳴・・・複雑すぎて訳が分からない!

1: ねこ名無し ★@\(^o^)/
 【 オートマチック車(AT)は運転手によるクラッチ操作が必要なく、比較的簡単に運転することができる。一方でその機構は複雑であり、ひとたび故障すればその修理は難しく、費用もバカにならない。もっとも、乱暴な運転をしていなければそう簡単に故障するものではないのだが、中国では町の修理工場にATミッションを直してほしいとの依頼がよく来るようだ。

 中国メディア・今日頭条は14日、「トヨタの自動変速機を空けたら、修理工ですら目が回った」とする記事を掲載した。記事は、このほど修理工場に「自動変速機がおかしくなった」という自動車がやって来たと紹介。自動車は2012年式のトヨタ・カムリで、走行距離は36万キロメートル、症状は「アクセルをいっぱいに踏んでも時速80キロメートルまでしか出ない」というもので、オートマフルードは交換済みだったと説明した。

 そのうえで、原因が分からない修理工は変速機を分解することを決定。開けてみるとありとあらゆる部品が詰まっており、その部品の多くは名前すら分からないものだった。それでもすべての部品を取り外して見ると、ネジが皿一杯になってしまったという。  】  続きは記事ソース

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http://news.searchina.net/id/1618928?page=1
引用元: ・http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1474027332/
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中国車の品質レベルが急上昇、日本の自動車メーカーが中国勢に逆転される可能性高まる

1: 海江田三郎 ★
 恐れていたことが始まった!日欧米のメーカーは中国に進出する際、中国側の資本を半分入れることを条件している。つまり工場や開発現場に中国の技術者が入ってくるということを示す。当然ながら技術を、悪く言えば盗まれてしまう。当時、日本のメーカーの役員に「技術漏洩をどう考えますか?」と聞いたことがある。答えは「どんどん前に進めばよい」。常に先行しようという考え方だ。

 確かに10年前の時点で自動車技術は日進月歩。最新の技術を日本に留め「普通になった技術」だけ中国に持って行こうとしたのだけれど、中国の市場は予想以上にユッタリとした流れだった。例えばトヨタ自動車の場合、ハイブリッドを先進技術という位置づけたのに、全く売れない。むしろボディサイズの割に高いということで、今や新型車は安売りに近い価格設定にしている。

 10年経った今でも先端技術でなく、カッコよくて信頼性や耐久性のある既存の技術のクルマが売れ筋になっているのである。つまり10年前から習得してきた一世代前の日米欧の技術こそ重要なのだった。そして1~2年前からついに恐れていた状況になる。日欧米と組んだ中国側メーカー開発のオリジナルモデルが売れ始めたのだった。例えば長安汽車はスズキやフォードと組んで着々と技術を蓄積してきた。

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http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160805-00060747/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1470531122/
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「太陽光だけで走行可能」、中国Hanergy社がソーラーカー発表

1: 海江田三郎 ★
 かつて自動車を作れるのは自動車メーカーだけだった。しかしこの21世紀には、 誰でも車の1台や4台を作れるようになった。例えば中国の太陽光発電会社も。薄膜ソーラーパネル製造大手のHanergy Holding Groupはソーラー自動車部門を設立し、ソーラーパワー車のプロトタイプ4台を北京で披露した。

 誰でも車のアイデアを思いつくこの時代でも、製造まで持っていける者はごくわずかだ。Hanergyは昨年ソーラー自動車製造の計画を発表したが、日程通りにプロトタイプを作ることができず、業界アナリストから能力を疑問視される結果となった。しかしこの夏Hanergyは、実際に走行可能なプロトタイプ、Hanergy Solar O、L、A、Rの4車種を披露した(頭文字に注意!)。それぞれ異なる利用場面に向けて作られている。いずれの車も軽量で、柔軟な薄膜ソーラーセルで実用上可能な限り覆われている。

 プレスリリースによると、ソーラーセルは5~6時間の太陽光で8~10 kWhのエネルギーを生成し、走行距離に直すと80 kmに相当するという。この距離はFiat 500eやVW e-Golf等の主要メーカー製EVとほぼ同等だ。  続きは記事ソース 

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http://jp.techcrunch.com/2016/07/29/20160728hanergy-to-build-solar-powered-electric-cars/ 
引用元: ・http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1469841552/
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