くるまとめ

車記事のまとめサイトです

マクラーレン

英マクラーレン、「570S」のオープントップモデル「570S スパイダー」発表。日本での価格は2898万8000円

1: trick ★
 【 英マクラーレン・オートモーティブは6月14日(現地時間)、「570S クーペ」のオープントップモデル「570S スパイダー」を英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」(6月29日~7月2日)で世界初公開すると発表した。

 同モデルは日本での受注を開始しており、価格は2898万8000円。英国のマクラーレン・プロダクション・センターで手作業で組み立てられるという570S スパイダーの最初の400台は、ローンチエディションモデルとして生産されるとのこと。  
】  続きは記事ソース 

no title
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1065607.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497534918/
続きを読む

英マクラーレンが3千万円超のスーパーカー「720S」発表 720馬力の新型エンジン搭載

1: 自治郎 ★
 【 英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。 】  続きは記事ソース 

720S
http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html 
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488971780/
続きを読む

マクラーレン『570GT』 日本初公開 価格は2752万7000円

1: フルネルソンスープレックス(空)@\(^o^)/
 マクラーレン・オートモーティブは、 マクラーレン・スポーツシリーズ 「マクラーレン 570GT」 の実車を日本で初公開した。

 標準装備の固定式ガラスパノラミックルーフ、そしてリアの大型ガラスハッチまで続く、大胆なグラスハウス・デザインが、明るく、開放的な雰囲気をキャビンにもたらし、マクラーレンモデルのなかでもっともラグジュアリーでリラックスした空間が生み出される。

 このガラス・ハッチは、右ハンドル仕様は左側から開き、左ハンドル仕様の場合は右側から開くようになっており、カーボンファイバー製のフレームによって、ねじれ剛性が向上している。  続きは記事ソース 

no title
http://autoc-one.jp/news/2838614/ 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470402622/
続きを読む

マクラーレン『MSOカーボンシリーズLT』 世界限定25台で登場

1: サッカーボールキック(東京都)@\(^o^)/
 英国の高級スポーツカーメーカー、マクラーレンオートモーティブは6月7日、マクラーレン『MSOカーボンシリーズLT』を発表した。

 同車は、2011年に設立された「MSO」(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)が、開発を担当。MSOは、個性的な1台を求める顧客の要望に応じて、カスタマイズを行う部門。MSOカーボンシリーズLTは、世界限定25台が販売される。

 ベース車両は、『675 LTスパイダー』。2016年春、ジュネーブモーターショー16で発表されたマクラーレン『P1』のワンオフモデル同様、「カーボンファイバー」をテーマにカスタマイズを施した。

no title
http://response.jp/article/2016/06/08/276570.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465390154/
続きを読む

5億円以上の価値を持つ「マクラーレン・F1」のメンテナンスには20年前のCompaq製ノートPCが不可欠と判明

1: きつねうどん ★
 F1で活躍するイギリスの名門レーシングチーム・マクラーレンによって、1990年代に生み出された「マクラーレン・F1」は、現代でも通用する高性能と生産台数が少ない貴重性から、押しも押されもせぬスーパーカーとして人気があります。そのマクラーレン・F1が、なんと20年前に販売された旧型ノートPCなしではメンテナンスがままならない状況にあることが分かりました。

 マクラーレン・F1はマクラーレン・カーズ(現マクラーレン・オートモーティブ)が1991年に発表したスーパーカーで、「史上最速のロードゴーイングカー」の呼び声高いマシンです。当時の販売価格が1億円以上というだけでなく、選ばれた者しか購入することが許されなかったという、まぎれもないスーパーカーで、オークションでは15億円以上の価格で中古車が取引された実績のある希少車としても知られています。 続きは記事ソース 

no title
http://gigazine.net/news/20160506-mclaren-f1-need-compaq-old-pc/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1462574085/
続きを読む

マクラーレン 650S の GT3 レーサー 2016年型を初公開へ

1: ドラゴンスープレックス(東日本)@\(^o^)/
 英国のマクラーレンオートモーティブは2月4日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー16において、『650S GT3』の2016年モデルを初公開すると発表した。同車は2014年6月、英国で開催中の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2014」において発表。マクレーレンの主力モデル、『650S』のクーペをベースに開発された国際GT3規格に適合するレース専用車。マクラーレンは、『MP4-12C』をベースにした『MP4-12C GT3』をモータースポーツ関係者に販売し、世界のレースシーンで成功を収めた。MP4-12Cの事実上の後継車、650Sにも、レース専用車が設定された。

 650S GT3では、市販車の650Sに対して、サーキット走行に対応したエアロダイナミクス性能を徹底追求。カーボンファイバー製の各種エアロパーツが装備された。中でも、角度調整式の大型リアウイングが目を引く。650Sの3.8リットルV型8気筒ツインターボエンジンには、ブーストアップやトランスミッションのシフト制御を可能にする専用エンジンコンピュータを採用。最大出力は、FIA(国際自動車連盟)の規定により、500psレベルに抑えられた。トランスミッションは、新開発の6速シーケンシャル。エンジンの冷却性能も高める。

 マクラーレンは3月のジュネーブモーターショー16において、650S GT3の2016年モデルを初公開する計画。現時点では、その内容は不明だが、戦闘力を向上させる改良が施されると見られる。

no title
http://response.jp/article/2016/02/16/269856.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455656305/
続きを読む