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マクラーレン

5億円以上の価値を持つ「マクラーレン・F1」のメンテナンスには20年前のCompaq製ノートPCが不可欠と判明

1: きつねうどん ★
 F1で活躍するイギリスの名門レーシングチーム・マクラーレンによって、1990年代に生み出された「マクラーレン・F1」は、現代でも通用する高性能と生産台数が少ない貴重性から、押しも押されもせぬスーパーカーとして人気があります。そのマクラーレン・F1が、なんと20年前に販売された旧型ノートPCなしではメンテナンスがままならない状況にあることが分かりました。

 マクラーレン・F1はマクラーレン・カーズ(現マクラーレン・オートモーティブ)が1991年に発表したスーパーカーで、「史上最速のロードゴーイングカー」の呼び声高いマシンです。当時の販売価格が1億円以上というだけでなく、選ばれた者しか購入することが許されなかったという、まぎれもないスーパーカーで、オークションでは15億円以上の価格で中古車が取引された実績のある希少車としても知られています。 続きは記事ソース 

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http://gigazine.net/news/20160506-mclaren-f1-need-compaq-old-pc/
引用元: ・http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1462574085/
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マクラーレン 650S の GT3 レーサー 2016年型を初公開へ

1: ドラゴンスープレックス(東日本)@\(^o^)/
 英国のマクラーレンオートモーティブは2月4日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー16において、『650S GT3』の2016年モデルを初公開すると発表した。同車は2014年6月、英国で開催中の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2014」において発表。マクレーレンの主力モデル、『650S』のクーペをベースに開発された国際GT3規格に適合するレース専用車。マクラーレンは、『MP4-12C』をベースにした『MP4-12C GT3』をモータースポーツ関係者に販売し、世界のレースシーンで成功を収めた。MP4-12Cの事実上の後継車、650Sにも、レース専用車が設定された。

 650S GT3では、市販車の650Sに対して、サーキット走行に対応したエアロダイナミクス性能を徹底追求。カーボンファイバー製の各種エアロパーツが装備された。中でも、角度調整式の大型リアウイングが目を引く。650Sの3.8リットルV型8気筒ツインターボエンジンには、ブーストアップやトランスミッションのシフト制御を可能にする専用エンジンコンピュータを採用。最大出力は、FIA(国際自動車連盟)の規定により、500psレベルに抑えられた。トランスミッションは、新開発の6速シーケンシャル。エンジンの冷却性能も高める。

 マクラーレンは3月のジュネーブモーターショー16において、650S GT3の2016年モデルを初公開する計画。現時点では、その内容は不明だが、戦闘力を向上させる改良が施されると見られる。

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http://response.jp/article/2016/02/16/269856.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455656305/
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刮目せよ!2輪 vs4輪頂上決戦!ブガッティ、マクラーレンとカワサキ ニンジャH2Rのドラッグレース!

1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/
 マクラーレン MP4、ブガッティ ヴェイロンをもってしても300馬力オーバーのバイクとでは分が悪いか…? 2輪と4輪、どちらが速いか?ということは車好きやバイク好きにとっては永遠のテーマの一つですが、どうやら現段階では、ハーフマイルの舗装路の直線に限って言えば2輪に軍配が上がるようです。

 まず登場したのはマクラーレンの誇るパフォーマンスロードカーであるMP4-12C。3.8リッターV8ツインターボは600馬力以上を絞り出す文字通りのスーパーカー。ですが、対するカワサキ ニンジャH2Rは、216キロの軽量な車体にスーパーチャージャーで過給された1リッター4気筒エンジンを搭載。その最高出力はなんと326 ps(!)

 次に登場するのはスーパーカーの王様とも言えるブガッティ ヴェイロン。ご存知21世紀最強のスーパーカーの一台。オリジナルでも1000馬力以上、今回の対決に登場するヴェイロンは1200馬力以上にまでパワーを高められています。スタートでは4輪、しかもAWDのヴェイロンが先を取りますが、ニンジャH2Rはその後の加速でまさに文字通り”別次元”のパフォーマンスを見せてくれます。

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http://www.j-sd.net/bugatti-veyron-mclaren-mp412c-versus-kawasaki-ninja-h2r-drag-race/
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453083907/
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英マクラーレンが「最も安い」スポーツカー入門モデルを日本で初公開

1: DQN ★
 英マクラーレン・オートモーティブは4日、新型スポーツカー2モデルを日本で初公開した。「マクラーレン570Sクーペ」は最高出力570馬力で価格は2556万円。「マクラーレン540Cクーペ」は540馬力で2188万円。エントリーモデルとして、マクラーレンで最も安い価格帯に設定した。

 F1などのレースで培った技術をつぎ込んでおり、サーキットでも公道でも高い性能を発揮する。時速100キロに加速するまでの時間は570Sが3・2秒、540Cが3・5秒。生産規模は世界で年間2千台を見込む。

 マクラーレンはこれまで1億円近いモデルや3千万円超のモデルを投入。今回、2千万円台のモデルをラインアップに加え、独ポルシェや独アウディのスポーツカーにも対抗する。

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http://www.sankei.com/economy/news/150604/ecn1506040027-n1.html
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1433459079/
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マクラーレン 540Cクーペ…100km/h加速は3.5秒←どうせバイクより遅いんだろ?

1: マシンガンチョップ(catv?)@\(^o^)/
 上海モーターショー15で英国のマクラーレンオートモーティブは、マクラーレン『540Cクーペ』を世界初公開した。540Cクーペは、マクラーレン『570Sクーペ』に続く「スポーツ・シリーズ」第二弾。世界市場に投入される新型車で、世界30か国以上での発売を予定している。

 エンジンには3.8リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。車名の「540」とは最大出力が540ps、最大トルクが540Nm(55.1kgm)に由来する。トランスミッションは7速SSG。乾燥重量は1311kg。100km/hまでの加速は3.5秒、最高速320km/hに及ぶ。

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http://response.jp/article/2015/05/02/250305.html
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430617148/
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マクラーレン、限定モデル「675LT」を発表 お値段たったの4800万円

1: 腕ひしぎ十字固め(catv?)@\(^o^)/
 英マクラーレンは第85回ジュネーブショーにおいて、500台の限定モデル「675LT」を世界初公開。価格や仕様などの詳細を発表した。675LTは、「650S」や「625C」(アジア市場専用車。日本未導入)などの上位に位置する高性能モデルである。車名の「LT」は1997年に登場した「マクラーレンF1」の高性能モデル「F1 GTRロングテール」から命名されている。

 開発にあたっては徹底した軽量化とエアロダイナミクスの最適化、エンジンの出力向上、サーキット志向のダイナミクス、ドライバーとの一体感を目標とし、650Sから全体の3分1の部品を変更したという。具体的には、スタビリティーとハンドリングを改善するため、フロントとリアのトレッドを20mm拡大。サスペンションには前後とも軽量スプリングを採用しており、フロントは27%、リアは63%、スプリングレートが高めた。

 またボディー各部の形状の変更と、「アクティブ“ロングテール”エアブレーキ」をはじめとしたエアロパーツの装着により、ダウンフォースを40%向上。軽量化も徹底しており、100kg以上の重量削減により、乾燥重量を1230kgに抑えている。 さらに、スロットルレスポンスやギアチェンジなどの制御も最適化。これらの改良により、675LTは0-100km/h加速2.9秒、0-200km/h加速7.9秒、最高速330km/hという動力性能を実現したという。 価格は25万9500ポンド(約4800万円、1ポンド=185円で換算)。納車開始は7月を予定している。

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http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015031998291.html 
引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1426884692/
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